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英作文1000本ノックなど、演習中心の講座もあったため、力がついた
東進に通って良かったと思うことは、必要だと思う授業を、必要な時に受けることができたことです。また東進といえば映像による授業のイメージが強いですが、高速マスター基礎力養成講座・個人別定石問題演習講座・英作文1000本ノックなど、演習中心の講座もあったため、力がついたと思います。
実戦で学ぶタイプの僕にとっては、東進模試も非常に有意義なものでした。ありとあらゆるミスを経験したうえで、本番に臨むことができました。
幼稚園生の頃から、将来の夢は医師でした。医師になるには医学部に入らなければなりません。しかし、どうしても現役で大学生になりたかったので、医学部を第1志望としつつ、第2志望などは他学部も考えました。
自分に合った受験の戦略を考えることが大切だと思います。大学受験は初めてのことなので、合格できるんじゃないか、と思いがちですが、実際に大学受験は厳しい世界だと思い知らされました。
僕は部活を高3の8月までやりきって、高校生活にはやり残したことがない、と言っても過言ではないくらいエンジョイしてきました。受験も総合型、共通テスト、私大、国立とやり切ったので後悔はありません。
医学部、薬学部、国際教養学部に合格して、最後にどの道に進むか考え、医学部に進学することに決めました。
今後の目標はまず6年間ストレートで進学して医師免許を取得することです。今のところは病理医に興味がありますが、6年間で積極的に学んで、視野を広げたいと考えています。医師になって、自身を育ててくれた地元に貢献したいです。
合格データ合格の秘訣を聞いてみました!
模試返却の際に、一緒に自身の弱点や、その対策を考えてくれたところ。
受験にあたってのメンタルや、心構えについてサポートしてもらえたこと。
本番に近い状況で受けることができ、慣れることができる。
Yes
模試などをよく受けていて、馴染みがあったから。
化学の知識の確認したり、問題をみんなで解いたりした。
さまざまな人と協力することで協調力、コミニケーション力がついた。
自身の夢や、やりたいことの再確認ができ、それらがより強固なものになった。
勉強をしていたのに、成績が上がらなかった時があり、その時は、やったから現状を維持することができていて、これから上がると思って勉強していた。
合格したら、その後何をしたいか考えていた。
医師になりたかったため、医学部を志望した。
社会に出るための体力作り。
一人前の頼れる医師になり、自身を育ててくれた地元に貢献できるように、精一杯努力していきたいと思う。
【 過去問演習講座大学入学共通テスト対策 】
演習可能な問題が多く、演習を十分にできる。
【 医学部対策小論文トレーニング 】
実際に小論文を書いて添削してもらえた。
【 難度別システム英語 構文編Ⅴ 】
たしかな数学の力が身についた。















