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1、2年生の間に基礎を固めるべき
僕が勉強していく中で1番意識したことは反復です。よほど頭のいい人でない限り、勉強した内容を1度で理解して自分のものにすることは難しいと思います。そのため、東進の受講の後学校の授業を受けて何度も復習していくことを心掛けることが大切だと思います。
2年生からは周りのアドバイスを基に、授業や模試の復習をしていったおかげで成績は伸び、自分の志望校のレベルも上がっていきました。この経験を通して言えることは、勉強は量が質に先行するということです。十分な勉強時間を確保しないと自分に合った勉強法が見つかることはなく質も向上しません。勉強以外にもやりたいことやしなければならないことがたくさんあるかもしれませんが、今の自分にできる最大限の努力を継続していくことが重要だと思います。
僕は、受験期直前までよく大事だといわれる基礎力とは、入試で直接聞かれることはないけれど、問題を解くにあたってその道具になるものだと思います。英語や古文での単語や文法などこれらは入試問題を解くにあたって必須のものです。高速マスター基礎力養成講座などを活用して時間のある1、2年生の間に固めていけば、3年生になって演習に入ったときには周りに差をつけられると思います。
また、勉強はただ闇雲にやるのではなく、限られた時間の中で計画を立てて上手く時間を活用しながら行うことが大切です。自分の最終目標から逆算し、何をどの時期に終わらせて、そのためにはどのように進めていけばいいのかなどを考えながらやっていきましょう。
2年生からは周りのアドバイスを基に、授業や模試の復習をしていったおかげで成績は伸び、自分の志望校のレベルも上がっていきました。この経験を通して言えることは、勉強は量が質に先行するということです。十分な勉強時間を確保しないと自分に合った勉強法が見つかることはなく質も向上しません。勉強以外にもやりたいことやしなければならないことがたくさんあるかもしれませんが、今の自分にできる最大限の努力を継続していくことが重要だと思います。
僕は、受験期直前までよく大事だといわれる基礎力とは、入試で直接聞かれることはないけれど、問題を解くにあたってその道具になるものだと思います。英語や古文での単語や文法などこれらは入試問題を解くにあたって必須のものです。高速マスター基礎力養成講座などを活用して時間のある1、2年生の間に固めていけば、3年生になって演習に入ったときには周りに差をつけられると思います。
また、勉強はただ闇雲にやるのではなく、限られた時間の中で計画を立てて上手く時間を活用しながら行うことが大切です。自分の最終目標から逆算し、何をどの時期に終わらせて、そのためにはどのように進めていけばいいのかなどを考えながらやっていきましょう。
合格データ合格の秘訣を聞いてみました!
Q
あなたのおすすめの東進模試を教えて下さい。
Q
おすすめのポイントや後輩にすすめたい自分なりの活用方法について教えて下さい。
受けてすぐに結果が返ってくるところ。しっかりと復習して成長や課題を見つけるべき。
Q
部活に所属していましたか?
Yes
Q
東進を選んだ理由
映像による授業が自分に合っていると思った。
Q
東進のおすすめは?
Q
おすすめ講座
【 過去問演習講座 大阪大学(全学部) 】
本番に即した形式で1点でも多くとれるような記述の仕方を習得できた。
【 飛翔のための英文読解講義(応用) 】
英文解釈、長文を解く際の思考プロセスを学べた。
【 世界史記述問題演習Ⅰ 】
様々な形式の論述問題に対して、頭の動かし方や問題文の捉え方を学べた。















