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自分の志望校を妥協してほしくない
僕は実際に試験を受ける、特に共通テストを受けるまでは自分の志望校を妥協してほしくないと思います。自分がしたい勉強をできる大学を自分で探して相談して、最後は自分で決めることが大切だと思います。自分で決めたことならそこに対してさらにやる気も出るし、その目標に向けて努力してきた自分を後悔することもないと思います。
また、目標を達成するために東進は優れた環境だと思います。習慣がつくだけではなく、周囲の人たちみんながそれぞれの目標に向けて努力しているので、自分も勝手に頑張ろうという気持ちにさせられます。個人的には3年になって志望校別単元ジャンル演習講座が始まった時に、特に歴史に関してですが、「復習コンテンツ」がすごく役立ったと思います。分野別にまとめられたもので見るだけで参考になるものが多いです。
弁護士になるために大学でもさらに勉強に励み、その夢をかなえるためにこれからも努力を続けていきたいと思います。
合格データ合格の秘訣を聞いてみました!
僕に大学の新しい選択肢を提示してくれたり、模試の結果を振り返って自分がしないといけないことを教えてくれたりした。
先輩からのアドバイスもあって、学校や東進にかかわらず、昼は当日と同じものを毎回食べるようにしていた。当日の落ち着いて試験を受けるためにも、生活サイクルを安定させることが大切。
Yes
1週間に1度のチームミーティングでは同級生と話すことで息抜きができるので、かなり大事。
部活をしていると勉強にも集中できた。
特に試験が近くなると1つ1つの模試の結果を気にしてしまい、点数が伸び悩むと手が止まってしまうこともあり、勉強法も変えたりしたが、おそらくみんな同じだと思い直し、最終的には点数が取れるだろうと思うことにした。
将来の自分を考える。
まず自分が将来こうありたいとか、こういうことをしたいという目標をざっくり決めてから、逆算してこの大学に行かないとという感じで決めた。
周囲の人と戦うというよりは、むしろ自分自身とどれだけ向き合えるかというほうが大きかった1年間だったと思う。
国際的な問題に関して、法律の知識を駆使して解決していきたい。
高速マスター基礎力養成講座
毎日続けるうちに問題に対して答えがすぐに出てくるようになってきて、勝手に覚えられるようになるから。
過去問演習講座
なんども解くことで大学の傾向が分かってきて自信にもつながるから。
志望校別単元ジャンル演習講座
自分の苦手な分野を判別して出してくれ、得点アップに直接的につながるから。















