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僕が受験を通して伝えたいことは決して諦めないこと
僕は東進の中でも一番遅い9月に入学しました。当時はどのように勉強すればよいのかわからず現役の夏が途方に暮れたまま終わってしまい、大学を諦めるか悩んでいました。しかし、親の勧めや東進へ通っている友達の温かな雰囲気から東進へ行くことを決断し、受験を最後まで走り抜けることができました。
東進の担任の先生には自分の先の見えない道を照らしていただき、担任助手の方々には数少ない受験の先輩としてたくさんのアドバイスや励ましの言葉をいただきました。そのおかげで受験を諦めることなくやり遂げることができました。
これを見ている人の中には現状に不安を感じ、つらく苦しい日々を過ごしている方もいると思います。しかし、今を乗り越えた先にはきっと頑張ってよかったと思える時が来ます。共通テストで失敗してしまっても、最後まで走り抜けて勝ち取った大学は人生の自信に繋がります。どうか希望や夢を手放さないでください。体調第一でこれからも頑張ってください。応援しています。
合格データ合格の秘訣を聞いてみました!
面談の時にはいつも励ましの言葉をかけていただき、心の支えになりました。
共通テスト前の同じ時間割の模試は本番でのルーティーンを作るのに役立ちました。
学校の友達が多く通いやすい雰囲気であり、入学当時の自分のこれからの計画に合っていたからです。
チームミーティングでの担任助手の方のその週にあった出来事が気持ちのリラックスに役立ちました。
部活を通して1つの目標に努力する姿勢が身につきました。
友達との会話が一番の原動力でした。
志望校別単元ジャンル演習講座
さまざまな大学の過去問に触れることができ、今のレベルが把握しやすいからです。
過去問演習講座
東進模試
【 スタンダード物理 Part2 】
part1も2も物理の基本である現象の把握に重きを置いているからです。
【 過去問演習講座大学入学共通テスト対策 】















