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苦手なものをつぶすのは早いほどいい
後輩に伝えたいことは、「最後に信じられるのは自分」ということです。これは、担任の先生や先輩の言葉は信用しないということではありません。むしろ、先輩や担任の先生のことを信じている自分を信じるということです。これから、インプットの期間が終わり、演習をはじめ、自分を受験合格に向けて仕上げていくと思います。
演習が始まると、膨大な量の情報、経験が得られます。そこで得たものを確実にして、そんな確実になった自分を受験会場で信じることが合格への道だと思います。知人で悔しくも合格を勝ち取れなかった人たちの傾向として、試験の日程に近づくにつれて、疑心暗鬼を生じているような気がします。ですから、最後は今まで努力した自分を信じることが1番大切だと思います。
学習面で伝えたいことは、苦手なものをつぶすのは早ければ早いほどいいということです。苦手なものとは、結局自分の感情に過ぎないと思います。勉強期間は長いため、苦手なものを早く処理することで長期的に精神的な健康を維持でき、よりモチベーションを保つことができると思います。来年、戦うのはあなたたちです。僕は、頑張るあなたたちを応援しています。
合格データ合格の秘訣を聞いてみました!
わからないものをつぶせるいい機会
Yes
息抜き
世の中の不合理を耐える力
青春
自分をもって、他人を認め、自分の世界を広げて、何かしら努める
志望校別単元ジャンル演習講座
東進の切り札
向上得点マラソン
モチベーション
過去問演習講座
過去問は大学のメッセージ
【 難関物理 PART2 】
物理に対するパッションがわかってモチベーションになる















