ページを更新する ページを更新する

合格

1910人の東進生の
現役合格の秘訣が満載!

神戸大学
工学部

no image

写真

三浦彩斗くん

東進衛星予備校近鉄八尾駅前校

出身校: 大阪府立 八尾高校

東進入学時期: 高3・4月

神戸大本番レベル模試

この体験記の関連キーワード

ある程度は楽しめることが大切

 東進に入ったきっかけは、僕は理科が苦手で、2月の模試でかなり低い得点を取り、危機感を持って、どこか予備校に行こうと思い、少し調べて、近くにあってかつ比較的通ってる人の多い東進を考えたことです。

僕の入っていた部活は引退時期が遅くて勉強時間が取りにくいことがわかっていたけど、東進のようなシステムなら自分の目標に向けて勉強できると思い、入ろうと思いました。東進の講座では、スタンダード物理、スタンダード化学の授業が、かなり分かりやすく受験に通ずる内容であり、特に自分のためになりました。

授業以外では、過去問演習講座(共通テスト、2次)がかなり助けになりました。僕は文字での解説を読むのが面倒で、分かりにくいものが多いので、解説授業はかなり助かっていました。ここでもかなり力はつきました。志望校別単元ジャンル演習講座は、開講した9月から、2次試験本番の少し前までずっと利用していました。化学と数学は特に有用で、毎日多めに印刷して解いていました。

受験期の部活等については、僕は部活を引退するまでは部活優先、空いてる時間は基本東進にきて勉強するようにしていました。お盆休みくらいまで部活はありましたが、部活以外の時間を勉強にちゃんと使えれば時間は足りました。

入試直前でも、休憩時間は夜10時以降と朝の10時以前に取ることで過度に負担をかけず、リラックスして過ごせるようにしていました。このおかげか、特に不安にならずに本番まで過ごせました。

受験を終えて感じるのは特に達成感であり、受験生活を振り返ると、疲れることが多いけど勉強していて面白いことも多かったと思います。ある程度は楽しめることが1年間勉強を続ける上で大切だと感じました。

合格データ合格の秘訣を聞いてみました!

Q
あなたのおすすめの東進模試を教えて下さい。
Q
東進を選んだ理由
A.

2月の模試で危機感を覚えたから

神戸大学の合格体験記をもっと見る 参考になった!! 2