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計画通りに東進に来て受講をしよう
僕も高校2年生までは特に、東進で立てた計画があったとしても後から巻き返そうと自分に言い聞かせて、娯楽を選ぶことも何度か実際にありました。しかしそれはただ誘惑に負けただけであり、結局3年生になって過去問演習講座に取り掛かる時期になっても未受講のコマがかなりの量残っていました。この結果、演習の点数は思うように伸びず、当然模試の結果も横ばいが続き、演習量を積んだことで模試や演習の点数に向上の兆しは見えましたが、共通テスト本番では案の定目標としていた点数7割にはおよそ1割分も届かずに終わりました。
東進に来て、東進のコンテンツを活用して勉強していれば、することが何もなくなるということは絶対にありません。高速マスター基礎力養成講座で暗記事項を定着させたり、過去問演習講座や志望校別単元ジャンル演習講座で誰にも負けない演習量を確保したりすることができます。
特に過去問演習講座、志望校別単元ジャンル演習講座は1つ1つの科目、問題に丁寧な解説が映像も含めて付いているので、十分に復習し自分の力を伸ばすことができました。これらの講座を最大限活用するためにも、まずは自分が立てた計画通りに東進に来て受講をしましょう!これが後の受験勉強の絶対的な基盤になります。
僕は大学での4年間も受験勉強を通して身についた勉強のサイクルを継続していきたいと思っています。そして、小学校からの夢であった学校の先生を目指し、高校で数学を教えられるように努力します。そして、考え方や生き方が多様化するこれからの社会においても生徒たちが活躍することができるよう、学力と人間性の両方を伸ばすことができる教師になります。
合格データ合格の秘訣を聞いてみました!
共通テストや2次試験に向けて、自分が取らなければならない点数を細かく調べて明確にしたこと。
実施頻度が高いことと、模範解答が試験終了後すぐに確認できること。
Yes
中等部からの勧め。
現役合格に特化したデータが揃っているから。
チームミーティングの連絡が終わって残った時間で共通テストに向けた化学の1問1答クイズをしたこと。
学校行事について、何か一つの行事で1回だけでもいいので、ぜひ運営側に回ってみてください。絶対に忘れられない思い出と友達ができます。
担任助手の方と話をして、そのうえでとにかく東進に来て勉強をつづけた。
朝から東進に来て少し豪華なお昼ごはんに行ったり、帰った後のご褒美や楽しみを作っていた。
九州内で、かつ数学教員の中等免許を取れる学校、学部で絞り、現役合格にこだわりたかったので、共通テストの結果を見て決めた。
自分との闘い。
高速マスター基礎力養成講座
いつでもどこでもやりたい量をやりたいテーマで取り組めるから。
志望校別単元ジャンル演習講座
とにかく演習量を確保することができるから。また、取り組んだ分だけ向上得点や目標達成数の数字が伸びていき、頑張りを数字で可視化できるから。
過去問演習講座
各年度、各大問ごとに解説授業が添えられていて、文章での解説ではわかりにくいところもしっかりと疑問を解決でき、実力の向上につながるから。
【 今井宏の英語B組・実力アップ教室 】
リスニング、リーディング、ライティングといった技能を満遍なく身に着けることができるから。また、国公立大学の過去問題も取り扱われていて、実践向けの内容であるから。
【 テーマ別数学(理系) 】
1講ごとに授業のテーマが明確になっていて、どんな考え方が身に着けられるのかがわかり取り組みやすいから。また、どれも様々な大学の過去問題を扱うので、難しいものもあるが思考のプロセスを多く学ぶことができるから。















