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合格

1149人の東進生の
現役合格の秘訣が満載!

慶應義塾大学
商学部

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飯嶋康誠くん

東進ハイスクール赤羽校

出身校: 東京都 私立 淑徳高校

東進入学時期: 高3・4月

共通テスト本番レベル模試

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国語が156点から、演習を通して171点まで伸ばすことができた

 僕は慶応義塾大学商学部に合格することができました。僕がこの受験で学んだことは、早慶レベルの入試では運も非常に重要だということです。個人的には実力9割残りの1割が運だと感じました。

本格的に勉強を始めたのは、高校3年生の夏頃です。それまでの成績は英語以外あまりできず、模試でもあまりいい成績が取れませんでした。しかし慶応義塾大学商学部に第1志望を定めてからは、英語の勉強を中心にし、過去問を20年分行い問題形式になれることを意識しました。その結果本番では実力を十分に発揮することができました。

また、東進の講座で特にお勧めしたいのは「志望校別単元ジャンル演習講座」です。国語の志望校別単元ジャンル演習講座では、問題を解いた後にすぐに解説動画を見ることができるため、単に問題の正誤だけではなく、「どのような思考プロセスで解くのか」を学ぶことができます。僕はこの講座のおかげで現代文の実力が上がったと考えます。

さらに共通テストの対策としては、共通テストの大問別演習が非常にお勧めです。直前に共通テストの国語の成績が伸びずに悩んでいましたが、大問別演習を繰り返し行うことで、共通テストの問題形式になれることができました。実際に12月の共通テスト本番レベル模試では、国語が156点でしたが、演習を通して実力をつけることにより171点まで伸ばすことができました。また、東進の担任助手の方と自分学習計画を見直すことも非常に役立ちました。そのおかげで、限られた時間を効率的に利用できました。

僕も、東進の共通テストレベル本番模試を日頃から受けることによって、本番も緊張することなく自分の実力を十分に発揮することができました。これから受験を迎える皆さんも、日々の演習と模試を大切に積み重ね、自分を信じて努力してください。努力を積み重ねた人にチャンスは回ってくると思います。長いようで短い受験を最後まで頑張ってください。応援しています。

合格データ合格の秘訣を聞いてみました!

Q
担任の先生の指導や面談で役立ったことや、印象に残ったときの様子
A.

自分の限られた時間を効率的に使うことができました。

Q
担任助手の指導や面談で役立ったことや、印象に残ったときの様子
A.

隙間時間の雑談でリフレッシュすることができました。

Q
あなたのおすすめの東進模試を教えて下さい。
Q
おすすめのポイントや後輩にすすめたい自分なりの活用方法について教えて下さい。
A.

本番と限りなく近い同様の形式で演習できるのでいいです。

Q
東進を選んだ理由
A.

高校3年生の時に理系から文系に進路を変更し、1人では大変だったから。また勉強環境が非常に良いと感じたから。

Q
チーム制をどのように活用していましたか。チームミーティングでの楽しかった、または印象に残っている思い出を教えて下さい。
A.

共に問題を出し合ったり、切磋琢磨することができました。

Q
辛かった時期やスランプはありましたか?またどのように乗り越えましたか?
A.

共通テスト直前がつらかったです。とにかく勉強をしました。

Q
東進のおすすめは?
A.

過去問演習講座
過去問に徹底的に慣れることができます。解説授業がとてもわかりやすかったです。

志望校別単元ジャンル演習講座
自分の苦手を徹底的に対策することができました。

チーム制
共に高め合う学友に出会うことができました。

Q
おすすめ講座
A.

【 金谷俊一郎の日本史ラストプラスα 】
ややこしい日本史の知識をブラッシュアップすることができました。テキストが非常に良いです。

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