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合格

845人の東進生の
現役合格の秘訣が満載!

早稲田大学
法学部

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写真

池田彩音さん

東進衛星予備校丸亀武道館前校

出身校: 香川県 私立 大手前丸亀高校

東進入学時期: 高2・7月

所属クラブ: 美術部 部長

引退時期: 高2・3月

共通テスト本番レベル模試

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東進で演習を繰り返し、共テは本番900点

 私が東進に入ったのは、高校2年生の夏休みでした。6月に模試を受け、その後に体験授業で青木先生の数学の真髄を受講し、学校の授業とは異なる本質的な内容に感動し、入学を決めました。受験知識もなく、成績も中途半端で、ただぼんやりと志望校だけ決まっている状態の私が最後まで受験を戦い抜けたのは、東進の講座と模試、担任の先生方の手厚いサポート、過去問演習講座、AI演習のおかげです。

特に過去問演習講座大学入学共通テスト対策では、直前期に合格目標点を取るまで何回も繰り返し演習することで、本番では難化した教科のでも焦ることなく、900点近い点数を取ることができ、共通テスト利用で早稲田大学法学部法律主専攻に合格することが出来ました。また、2次試験対策では、過去問演習講座だけでなくAI演習を活用し、特に日本史探究と世界史探求において、幅広い分野の論述問題に取り組むことが出来ました。過去問演習講座、AI演習に共通して、添削指導があるのが東進の強みだと思います。自分の間違いに合わせたアドバイスをくださるので、非常に参考になりました。後輩の皆さんには、積極的に添削指導を活用してほしいです。

大学では、主体的に法律全般について学び、国家公務員試験の勉強をしようと考えています。また、外国語をたくさん修得し、海外旅行に行きたいです。さらに、高校で学ばなかった地理や、化学、物理なども勉強してみようと思っています。将来は国家公務員になり、日本の伝統文化を支え、世界に発信していきたいです。

合格データ合格の秘訣を聞いてみました!

Q
担任の先生の指導や面談で役立ったことや、印象に残ったときの様子
A.

模試の判定が芳しくなかった時も優しく話を聞いて、次につながる指導をしてくださったこと。

Q
担任助手の指導や面談で役立ったことや、印象に残ったときの様子
A.

たまに話をしたのが勉強の息抜きになった。

Q
部活に所属していましたか?
A.

Yes

Q
東進を選んだ理由
A.

学校帰りに通えるから。

Q
チーム制をどのように活用していましたか。チームミーティングでの楽しかった、または印象に残っている思い出を教えて下さい。
A.

同じ学校に同じ志望校の友達がいなかったので、同じ志望校の人たちと話をすることができたのが嬉しく、ためになった。

Q
部活や学校行事と勉強の両立法や部活・学校行事をやっていてよかったこと、部活を通して身についた力があれば教えて下さい。
A.

やらなければいけないことをまとめて、日ごとにタスクを分けて管理していた。

Q
参加して役立ったイベント(特別招待講習・公開授業・塾内合宿等)とその感想
A.

社会で活躍している人々の話を聞けたのが、ためになった。

Q
辛かった時期やスランプはありましたか?またどのように乗り越えましたか?
A.

秋あたりに成績が低迷したが、勉強を続けることで乗り越えた。

Q
やる気の原動力、モチベーションを高める方法は何でしたか?
A.

休むこと。

Q
あなたにとって受験勉強とはどのようなものでしたか?
A.

やってよかった。

Q
「独立自尊の社会・世界に貢献する人財」として具体的にどんなことに、どのように貢献していきたいと考えていますか。あなたの将来の夢・志を教えて下さい。
A.

文化庁に入り、日本の伝統文化を支えたい。

Q
東進のおすすめは?
A.

過去問演習講座
添削指導が役に立った。

志望校別単元ジャンル演習講座
演習を多く積むことができ、自信につながった。

東進模試
自分を奮い立たせることが出来た。

Q
おすすめ講座
A.

【 難関日本史Ⅸ 日本文化史① 】
文化史は苦手な受験生が多い中、この講座をとったおかげで得意分野にすることができた。文化史の全体的な流れを身につけることが出来た。私的には、全講座の中で1番やってよかったと感じる講座。

【 数学の真髄-基本原理追究編-文理共通 PART2 】
写像についての解説がためになった。数学が苦手だが、軌跡や領域の問題が解きやすくなった。

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