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共テ世界史が本番までの2か月で20点以上伸びた
しかし、部活動引退後に受験モードへ切り替わり、志望大学が明確になったことで、目標に向かって努力を重ねることができました。合格をいただいた瞬間は、家族全員で涙を流して喜び合いました。たとえ最初から明確な目標がなくても、まずは毎日を全力で駆け抜けてみてください。最大限の努力を積み重ねる中で、自ずと目指すべき道は見えてくるはずです。
世界史は、11月の共通テスト本番レベル模試の時点で6割に届いていませんでしたが、共通テスト本番では82点まで伸ばすことができました。成績が伸びるチャンスは入試本番まで残されています。最後まで諦めずに自らを信じ抜くことが何より大切です。
また、東進の合宿に参加した経験は大きな財産となりました。厳しいスケジュールの中で1秒を惜しんで勉強した経験を経て、帰宅後はそれまで以上に時間を大切に使えるようになりました。「あの合宿を乗り越えたのだから、残りの受験期間も大丈夫だ」という自信が、受験期を支える心の拠り所となりました。
受験を通じて得た精神的な成長や、周囲への感謝の気持ちは一生の宝物です。大学生活でも、限られた時間を有意義に使い、社会に貢献できる人財を目指して頑張ります。
合格データ合格の秘訣を聞いてみました!
一緒に課題を解決したり進め方を考えたりしてくださったことです。もちろん自ら考えることも大事ですが、色々なヒントをいただいたことで、とても支えられました。
皆さんが明るく話し掛けてくださったことです。「私は1人ではない」と思うことができ、最後まで頑張れました。
本番と同じ難易度であるうえ、実施回数が多いため、本番に向けた実戦的な練習の機会になりました。
Yes
東進には私のペースで効率的に受講を進めることができる環境が整っていると思ったからです。
毎週のチームミーティングでは、メンバーが頑張っている姿を見て刺激を受けていました。
高速マスター基礎力養成講座
苦手な部分を明確に把握できたからです。
過去問演習講座
解説動画を通じて、解き方を1から知ることができたからです。
東進模試
頻繁に実力試しができたうえ、本番の空気感に慣れることができたからです。
【 基礎からの的中パワーアップ古文 】
この講座のおかげで、古文の解き方を確立できたからです。
【 武藤一也のEnglish Champion -英語力の革命- 】
音読の仕方や長文の解き方をしっかりと身につけることができたからです。
【 スタンダード世界史探究 PART1 】
学校の授業を先取りして理解を深めることができたからです。















