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高1から東進で、部活との両立を頑張った
高2からは東進に毎日登校することを目標にし、部活と勉強の両立を頑張りました。部活を引退してからは勉強だけに専念しました。東進にはいつも同じ学年の友達が勉強をしているので、辛いときでもその周りの友達の姿を見て、頑張ろうと思うことができました。チームミーティングでも毎週の進捗状況や目標を発表し合い、リフレッシュの時間になるとともに、切磋琢磨できる有意義な時間でした。
私が特に東進のコンテンツで役立ったものは、過去問演習講座です。私は共通テストと第1志望校の過去問演習講座を受講しました。解説授業が本当にわかりやすく、1人では解決できない問題にも、効率よく学ぶことができたと思います。第一志望校対策演習では添削がついているので、本当にやってよかったと思っています。間違えた部分はどの単元を復習したほうがいいのか、どの問題が苦手なのかを客観的に添削し、アドバイスを頂けるのは本当に貴重だと思います。またそれを12年分取り組めたことは試験本番に自信になりました。
受験勉強を通して、人間的に大きく成長できました。この努力を経験できたことが自分の人生の大きな財産になったと思います。
合格データ合格の秘訣を聞いてみました!
進路で悩んでいるときに親身になって相談に乗っていただきました。共通テストの後、結果が思うようにいかなかったときも、自分の努力を認めてくださって、解決策を一緒に考えていただきました。
わからない問題を教えていただきました。テストで使えるポイントなども同時に教えてくださって、不安を解消することができました。
解説授業を見て、復習しました。間違えたところのポイントをノートに書き、次の模試の直前に見返していました。
Yes
東進では自分の進路を実現するために努力できる環境だと思い、入学しました。
向上得点ランキングや高速マスター基礎力養成講座を習得した際の発表などで、モチベーションが高まりました。
スケジュール管理能力が身につきました。忙しい合間をぬって、逆算してスケジュールを組むことができるようになりました。体力もかなりついて、長時間の模試なども集中力を切らすことなく、勉強できました。
身近な人にたくさん相談しました。信頼できる人に話を聞いてもらうと、聞いてもらうだけで心がスッキリするし、解決策やアドバイスを頂けて、進路実現に1歩近づけると思います。
志望校に合格したいという気持ちが原動力でした。大学のホームページなどを見て気持ちを高めていました。
学校の先生に紹介していただきました。教授がたくさんいて、研究室もたくさんあるので、自分のやりたいことが見つけられるのではないかと提案していただきました。
自分と向き合うものでした。模試の判定がうまくいかないときも自分自身を見つめ直して、自分のメンタルを維持させるのは大変でしたが、受験勉強を通して大きく成長できたと思います。
再生医療の研究に貢献したいです。自分の研究が人々の役に立てるように大学での学びを活かしたいです。
過去問演習講座
解説授業や添削指導がついているので、ただ過去問をやるよりも断然に理解が深まります。添削指導では客観的なアドバイスを頂けるため、合格に足りないものを知り、学習に活かすことができます。
東進模試
模試を受験した後に、解説授業を見ることができます。東進では解説授業がついているので、復習に取り組みやすかったです。
高速マスター基礎力養成講座
いつでも、どこでも英単語を学ぶことができました。毎日取り組むことで相当な力になったなと思います。単語、熟語、文法、例文を完全習得し、その後も継続したおかげで共通テストの英語が本当に得意になりました。
【 スタンダード生物 Part1 】
飯田先生の授業は本当にわかりやすいです。私は生物基礎から生物まですべての授業を受け、2次対策の授業も受けたのですが、単元ごとに過去問がついていたり、テキストのまとめ方がすごくわかりやすくて参考書としてずっと使っていました。
【 過去問演習講座 信州大学(経法、教育、理、工、繊維、農、医) 】
添削指導がついているので、問題を解いて復習することだけに集中することができました。できるようになっているところは褒めてくださったり、ポイントをアドバイスしてくださって、モチベーションが上がりました。
【 大学入学共通テスト対策 地理総合,地理探究(地誌編) 】
村瀬先生の授業は、知識のてんこ盛りでほんとうに面白かったです。授業だけど、休憩のような感覚で見ていました。とにかく楽しく学べてよかったです。地理は共通テストでしか使わなかったので、効率良く、なるべく短い時間でインプットすることができました。















