この体験記の関連キーワード
本番では全教科で過去最高得点
僕は高校3年生の5月に東進に入学しました。僕の高校では受験に向かう校内の雰囲気や環境が理系のほうが整っていると思い、理系5教科物理選択クラスに所属していました。
3年生に進級した時、僕は理系国立大学を志望していましたが、僕は金融系の会社に勤めたいと考えていたことに加え仲のいい友達が慶應を一緒に目指すことを提案してきたことが背中を押して教科を世界史と英語に絞り逆転合格を目指すことになりました。ですが正直に言うと、僕が慶應を目指そうと思った大きな理由は、単にかっこいいからというものが大きかったです。
3年生の5月の時点で僕の英語の偏差値は40ほどで、世界史に関しては学校の方針で3年生から履修を始めたのでほぼ手を付けていない状態でした。高校1、2年生で自分がずっと遊んでいたことのツケが回ってきたことに後悔しました。ですがそこから切り替え自分の合格するためのルートを考え。その結果、勉強の癖をつけ未履修の世界史を一気に学習するためには東進に入ることが必要だと考えました。
僕は硬式テニス部のキャプテンをしていたため部活動の手を抜くわけにはいかず、6月上旬の総体までは部活が終わってからの時間も無駄にしないためにテニスコートを出たら東進に直行して勉強をするというのが次第にルーティーンのなっていきました。
東進ではスタンダード世界史探求がおすすめです。全40講の講座を夏休みが始まる前に2周してそれ以降は受験直前の1月まで苦手分野を数えきれない回数復習しました。受験勉強では英語も世界史も大好きな教科でしたが、英語の長文をたくさん読んだ後に頭が疲れた時はこの講座の映像による授業を受けて少しした息抜きとして使ったりもしていました。東進では疲労で眠くなることも時々ありましたがその度に、学費を払ってくれている親の負担を考えました。そうすることでとても眠るなんてことはできませんでした。
僕のスタート地点が低かったこともあり受験期間は常にメンタルが不安定でした。そんな時に僕を支えてくれたのが東進のチームミーティングです。チームミーティングでは友達と少しした雑談をすることで心が楽になり、同じ受験に立ち向かっている仲間がいることを実感することで元気をもらうことができました。
受験勉強の中で1番きつい時期は担任助手の方に個別面談を申し込みたくさん話を聞いてもらいました。そのおかげでメンタルはだいぶ楽になり、無事乗り越えることができました。
東進の共通テスト本番レベル模試ではなかなか点数が伸びませんでした。しかし力が付いている自信はあったので、その結果を見て心が折れることがないよう、いつも前向きに考えやらなければならないことを淡々とし続けました。慶大模試では成績はずっと上がっていたけどこのままの成長度合いでは足りないと考え常に気を抜きませんでした。
12月になると過去問を本格的に解くことになり、そこで最大のスランプに入りました。過去問の点数の伸びが止まり1回もボーダーに達することができない日々が続きました。そこから抜け出すためにふだん1日14時間勉強だったのを1日10時間勉強にして寝る時間やお風呂の時間を少し増やしました。
試験結果は全学部全教科で過去最高得点を取ることができ、後悔を全く残さずにすべてを出し切り慶應で受験した学部で最後に受けた環境情報学部に合格することができました。最後まで諦めずに気を抜かなかったことが功を奏しました。
3年生に進級した時、僕は理系国立大学を志望していましたが、僕は金融系の会社に勤めたいと考えていたことに加え仲のいい友達が慶應を一緒に目指すことを提案してきたことが背中を押して教科を世界史と英語に絞り逆転合格を目指すことになりました。ですが正直に言うと、僕が慶應を目指そうと思った大きな理由は、単にかっこいいからというものが大きかったです。
3年生の5月の時点で僕の英語の偏差値は40ほどで、世界史に関しては学校の方針で3年生から履修を始めたのでほぼ手を付けていない状態でした。高校1、2年生で自分がずっと遊んでいたことのツケが回ってきたことに後悔しました。ですがそこから切り替え自分の合格するためのルートを考え。その結果、勉強の癖をつけ未履修の世界史を一気に学習するためには東進に入ることが必要だと考えました。
僕は硬式テニス部のキャプテンをしていたため部活動の手を抜くわけにはいかず、6月上旬の総体までは部活が終わってからの時間も無駄にしないためにテニスコートを出たら東進に直行して勉強をするというのが次第にルーティーンのなっていきました。
東進ではスタンダード世界史探求がおすすめです。全40講の講座を夏休みが始まる前に2周してそれ以降は受験直前の1月まで苦手分野を数えきれない回数復習しました。受験勉強では英語も世界史も大好きな教科でしたが、英語の長文をたくさん読んだ後に頭が疲れた時はこの講座の映像による授業を受けて少しした息抜きとして使ったりもしていました。東進では疲労で眠くなることも時々ありましたがその度に、学費を払ってくれている親の負担を考えました。そうすることでとても眠るなんてことはできませんでした。
僕のスタート地点が低かったこともあり受験期間は常にメンタルが不安定でした。そんな時に僕を支えてくれたのが東進のチームミーティングです。チームミーティングでは友達と少しした雑談をすることで心が楽になり、同じ受験に立ち向かっている仲間がいることを実感することで元気をもらうことができました。
受験勉強の中で1番きつい時期は担任助手の方に個別面談を申し込みたくさん話を聞いてもらいました。そのおかげでメンタルはだいぶ楽になり、無事乗り越えることができました。
東進の共通テスト本番レベル模試ではなかなか点数が伸びませんでした。しかし力が付いている自信はあったので、その結果を見て心が折れることがないよう、いつも前向きに考えやらなければならないことを淡々とし続けました。慶大模試では成績はずっと上がっていたけどこのままの成長度合いでは足りないと考え常に気を抜きませんでした。
12月になると過去問を本格的に解くことになり、そこで最大のスランプに入りました。過去問の点数の伸びが止まり1回もボーダーに達することができない日々が続きました。そこから抜け出すためにふだん1日14時間勉強だったのを1日10時間勉強にして寝る時間やお風呂の時間を少し増やしました。
試験結果は全学部全教科で過去最高得点を取ることができ、後悔を全く残さずにすべてを出し切り慶應で受験した学部で最後に受けた環境情報学部に合格することができました。最後まで諦めずに気を抜かなかったことが功を奏しました。
合格データ合格の秘訣を聞いてみました!
Q
あなたのおすすめの東進模試を教えて下さい。
Q
東進を選んだ理由
学校から近く友達もいたから
Q
東進のおすすめは?
Q
おすすめ講座
【 スタンダード世界史探究 】















