ページを更新する ページを更新する

合格

1267人の東進生の
現役合格の秘訣が満載!

大阪大学
経済学部

no image

写真

西島桜弥香さん

東進衛星予備校福岡大橋校

出身校: 福岡県立 筑紫丘高校

東進入学時期: 高1・4月

所属クラブ: 女子バレー部

引退時期: 高3・5月

阪大本番レベル模試

この体験記の関連キーワード

高1春から友達と毎日東進に来て勉強した

 私は、勉強と学校生活・部活の両立がしやすいと思い、高校1年生の4月に東進に入学しました。部活後、どんなにくたくたでも友達と一緒に毎日東進に来ていた習慣のおかげで、東進に来ることが苦にならなかったように思います。

私は東進模試が1番のモチベーションとなっていました。特に、夏休み期間に共通テスト過去問を5年分、復習まで完璧に達成したことで、8月の共通テスト本番レベル模試で急激に点数が伸びたことが、さらなるやる気につながりました。その時に演習と復習の積み重ねが結果につながることを改めて実感したため、今までにも増してコツコツ頑張っていこうと思えるようになりました。

私は、解きっぱなしにするのが、中途半端でスッキリしないように思われてしまう性格だったので、共通テスト演習では演習後すぐに復習に取り組み、解説も熟読していたため演習の進捗は遅い方だったように思います。しかし振り返るとその地道な作業の積み重ねが自信と点数につながったと思います。勉強のやり方は人それぞれだと思うので、自分の性格に合ったやり方が見つかったらそれを信じて進んでください!

また、3年生になってから東進で3回受けた阪大本番レベル模試もとてもためになりました。学校で受ける記述模試などは解いたことがあっても、大学別の試験になると、それぞれの学校によって全く特色が異なります。早めに過去問に目を通したり大学別模試を受けたりして特色を知っておくことをおすすめします。

受験生活で、模試結果に一喜一憂してしまう瞬間もあると思いますが、全ては本番までの過程に過ぎないことを忘れないでほしいです。判定が振るわなくても、ここを踏ん張れたら先に進めるので、最後まであきらめず頑張ってください。応援しています。

合格データ合格の秘訣を聞いてみました!

Q
担任の先生の指導や面談で役立ったことや、印象に残ったときの様子
A.

模試を受けての反省を、面談の中で言葉にして聞いていただくことで、頭の中でごちゃごちゃしている考えを整理することができたのがありがたかった。

Q
担任助手の指導や面談で役立ったことや、印象に残ったときの様子
A.

数学で分からない問題を教えていただいたのがありがたかった。

Q
あなたのおすすめの東進模試を教えて下さい。
Q
おすすめのポイントや後輩にすすめたい自分なりの活用方法について教えて下さい。
A.

全部一気に復習することは難しくても、「数学だけ」、というように自分で決めたルールの中で復習すると続けやすかった。また、社会はためておいて直前期にまとめて復習していた。

Q
部活に所属していましたか?
A.

Yes

Q
東進を選んだ理由
A.

勉強と部活の両立をしたかったから。

Q
チーム制をどのように活用していましたか。チームミーティングでの楽しかった、または印象に残っている思い出を教えて下さい。
A.

チームミーティングで勉強の息抜きとしておしゃべりするのが楽しかった。

Q
東進のおすすめは?
A.

東進模試
模試ごとに、自分の現時点を知ることができ、弱点を洗い出すことができたから。

過去問演習講座
共通テスト、2次試験とも、演習と復習を積んでいく中で点数の伸びを実感できたから。

チーム制
チームミーティングで友達とおしゃべりすることが息抜きになったから。

Q
おすすめ講座
A.

【 難関古文 】
2次形式の古文に触れたり、古典常識を頭に入れることができたから。

【 今井宏の英語C組・基礎力完成教室 】
勉強のやる気が起こらないときでもこれなら楽しく受講できたから。

【 過去問演習講座大学入学共通テスト対策 】
演習と復習の繰り返しの中で、解き方を学んでいき、点数が安定するようになったから。

大阪大学の合格体験記をもっと見る 参考になった!! 1