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東進に毎日登校することが大切
私は高校生活で部活動に力を入れていて、高3の夏まで活動していました。そのため、8月頃に本格的に受験勉強を始めて、周りの同級生よりも勉強時間が少ないことに焦ることもありました。しかし、東進が気軽に担任助手の方に相談できる環境であったことで、気持ちを整理し、前向きに勉強に取り組むことができました。
また、同じ東進に同じ部活動の人がいたので、部活の後そのまま一緒に東進に登校し、お互いに励ましながらモチベーションを保っていました。チームミーティングや毎日登校によって、東進内に顔見知りが増えたことは、受験の後半期に大きな励みになりました。特に、共通テストの後は学校がなかったので、東進でのコミュニケーションが心の支えとなりました。
勉強の仕方に悩むこともあったけれど、チームミーティングや面談を通して自発的に考え、自分の弱点をなくすための勉強に向き合うことができました。
合格データ合格の秘訣を聞いてみました!
私立大学の出願先で悩んでいた時に、各大学の入試の特徴を教えてくれたことです。
英語長文でつまづいたときに、一度基礎の解釈に立ち返る機会をくれたことです。
共通テストは特に時間配分が大切なので、解く順番や時間をあらかじめ決めてから受けることが大事だと思います。
Yes
学校から近く、友達が通っていたからです。また、東進の学習計画を聞き、AIによる弱点克服が良いと思ったからです。
チームミーティングでの交流が東進内での友達を増やし、登校するモチベーションにつながりました。
勉強時間が限られてしまうため、集中力を維持して勉強することができました。
担任助手の方にたくさん話を聞いてもらいました。
開館時間に登校することと、友達に会えることです。
行きたい学部があったからです。
1つの目標に向かってここまで努力したことはなかったので、大きな経験でした。
社会問題に興味があるので、身近な問題について考え、自分なりに世の中に還元できる人になれるよう、大学で学んでいきたいです。
過去問演習講座
10年分の演習を積むことができ、問題の傾向をつかみやすいです。その上で、自分はどのように点を取っていくか考えることができるからです。
志望校別単元ジャンル演習講座
自分の苦手分野や志望校の頻出の問題をたくさん演習することができ、最短距離で点を取りにいくことができるからです。
向上得点マラソン
同じ志望校の人の勉強量を見て、モチベーションにつながるからです。















