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高3夏までに約150コマ受講した
また、夏休み中には共通テストの過去問演習を進め、時間配分を意識しながら問題形式に慣れるよう努めました。その結果、8月の本番レベル模試では7割後半を得点することができました。
さらに冬には共通テスト本番レベル模試で安定して8割を取れるようになり、一橋大学の2次試験対策に十分な時間を割くことができました。
私が受験において最も重要だと思うことは復習です。ただ受講したり、問題演習をしたりするだけでは、知識はなかなか自分の力として定着しません。そこで私は、間違えた問題や理解が曖昧な部分を火慣らす復習し、時間をおいて何度も解きなおすことを意識しました。
また、一橋大学の2次試験では、自分の考えを論理的に組み立てて表現する力が求められます。そのため、問題を解いた後には解答の根拠や考え方を整理し、なぜその結論に至るのかを意識して復習するようにしました。
このように、自分に合った復習方法を試行錯誤しながら継続することで、少しずつ実力を伸ばすことができたと感じています。受験勉強は大変なことも多いですが、努力は必ず自分の力になります。
これから受験に挑む皆さんも、自分を信じて最後まであきらめずに頑張ってください。
合格データ合格の秘訣を聞いてみました!
併願対策の相談に乗ってもらえた
たくさん励ましてもらえて支えてもらった
時間配分を意識して解く
Yes
対面授業より映像による授業の方が自分に合っていると思ったから
一緒に勉強しに行ったり励ましあったりした
行事の日は割り切って楽しみ切る
1年間ずっと泣いて発散、担任助手の方に相談
スタバ飲む
国公立で家から近い
結果が怖い
夢が明確に定まっていないから、一橋大学で勉強する中で、自分の興味を明確化し、自分から進んで行動できるような人財になりたい
過去問演習講座
採点基準があるから、どうすれば得点できるかが分かりやすい
東進模試
返却が速い
志望校別単元ジャンル演習講座
演習量が確保できる
【 スタンダード日本史探究 PART2 】
流れが分かりやすい、覚えやすい
【 過去問演習講座 一橋大学 】
解説授業が分かりやすかった
【 受験数学(文理共通)難関 】
基礎固めができた















