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合格

2433人の東進生の
現役合格の秘訣が満載!

広島大学
医学部医学科

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写真

村上弘将くん

東進衛星予備校那覇安里校

出身校: 沖縄県 私立 昭和薬科大学附属高校

東進入学時期: 高1・3月

所属クラブ: 野球部

引退時期: 高3・7月

広島大本番レベル模試

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高1から部活と両立しつつ、先取りを進めた

 合格の2文字を見た瞬間、これまでの苦しかった日々が報われたことに安堵感、そして喜びを感じました。目標であった広島大学医学部医学科への合格は決して平坦な道のりではありませんでしたが、東進の素晴らしい学習環境があったからこそ、つかみ取れた結果だと心から感謝しています。

僕が東進に入学したのは高校1年生の春です。部活と勉強を両立させながら、医学部合格に必要な早期の学習完成を実現させるために、自分のペースでどんどん先取り学習を進められる映像による授業が最適だと考えたからです。

高校2年の終わりまでに英数の基礎をある程度固められたことが、高3での演習をスムーズにこなしていくことに繋がりました。

僕にとって最大の壁となったのが共通テストでした。じっくりと思考する2次試験の形式と異なり、共通テスト特有の膨大な情報処理と厳しい時間制限に対応できず、高校3年の秋になっても思うようにいかず点数が伸び悩みました。

医学部を受験するにあたって共通テストの失点は、志望校を変更する足枷にもなりかねず、焦りと不安に押しつぶされそうになりました。ですが、共通テストの過去問演習講座を通して演習を繰り返していく中で、時間配分と自信を身につけ、いい結果を出すことができました。

また、頻繁に実施される共通テスト本番レベル模試も、本番同様の緊張感で時間配分と精神力を養う最高の訓練になりました。そして2次試験の過去問添削講座や志望校別単元ジャンル演習講座講座で苦手な分野を効率的につぶしたりするなど、東進のシステムをうまく活用したことも合格につながったと思います。

国公立受験は共通テスト、2次試験では筆記に加え医学部では面接と失敗が許されないプレッシャーや緊張との闘いですが、東進ではそれらに打ち勝つ自信を身につけられる環境が整っています。最後まで自分の可能性を信じて、東進のシステムを使い倒してください。

最後に、僕が合格できたのは担任の先生や担任助手の方々のおかげです。模試の成績が振るわなかったり、本番へのプレッシャーに押しつぶされそうになった時、親身になって相談に乗り、的確な学習計画の修正や励ましの言葉をかけてくださりありがとうございました。

合格データ合格の秘訣を聞いてみました!

Q
あなたのおすすめの東進模試を教えて下さい。
Q
おすすめのポイントや後輩にすすめたい自分なりの活用方法について教えて下さい。
A.

自分の受けた年は数学物理が難化したため、臆することなくとくことができて助かった

Q
部活に所属していましたか?
A.

Yes

Q
東進を選んだ理由
A.

映像による授業で自分のペースで先取り学習ができ、また共通テストや国公立2次試験の演習や添削、解説授業が見られる

Q
部活や学校行事と勉強の両立法や部活・学校行事をやっていてよかったこと、部活を通して身についた力があれば教えて下さい。
A.

忍耐力

Q
やる気の原動力、モチベーションを高める方法は何でしたか?
A.

首席を目指してただひたすらにやった

Q
志望校を決定したきっかけや理由を教えて下さい。
A.

自分の学びたい医学分野に精通していた

Q
あなたにとって受験勉強とはどのようなものでしたか?
A.

医師となるためのスタートラインに立つまでの予選

Q
「独立自尊の社会・世界に貢献する人財」として具体的にどんなことに、どのように貢献していきたいと考えていますか。あなたの将来の夢・志を教えて下さい。
A.

沖縄の地域医療の発展に寄与できる医師

Q
東進のおすすめは?
A.

過去問演習講座
わからないところの解説を見れらるのがよかった

東進模試
頻繁に行われるうえ結果返却が速くてよかった

実力講師陣


Q
おすすめ講座
A.

【 難関物理 PART1 】
三宅先生の解説は神

【 飛翔のための英文読解講義(応用) 】
雑談が面白く、授業でチョイスする分の質が良くて多くのものを吸収できた

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