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担任助手の方をとにかく頼るのがおすすめ
しかし、週に1回あるチームミーティングでメンバーと志望校についての話をしたり、担任の先生や担任助手の方との面談を通して少しずつ受験生の実感がわいてきて高校3年生になるときには平日は朝と放課後で5時間、休日は10時間勉強に励みました。以前までのチームミーティングではメンバーの頑張りを「すごいなー」と思いながら雑談してるような感覚だったけど、勉強を本格的に始めてからは勉強の話題にもついていけるようになりチームの一員として、仲間意識を持つようになりました。
僕のおすすめの東進の活用法はとにかく担任助手の方に頼ることです。僕はとにかく集中力がなかったので30分くらいやったら集中力が切れてきてやる気がなくなってくることがあったけど、そういうときはすぐに担任助手の方のところにいき、わからないところの解説をしてもらったりしていました。そうすることで勉強してるけどリフレッシュにもなり、スマホ休憩したりするよりも有意義な時間をすごせました。
志望校合格を果たしたいま、東進にすごく愛着がわいています。受験期辛いときに支えてくれた担任の先生。わからない問題をわかりやすく教えてくれた担任助手の方。そしてずっと勉強する場所として使ってきた東進すべてが大好きです。
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担任の先生の指導や面談で特に役立ったと感じているのは、成績や状況を客観的に分析した上で、今僕がやるべきことを明確に示してもらえた点です。模試や過去問の結果をもとに、課題を具体的に指摘してもらえたことで、勉強の方向性に迷うことが少なくなりました。
担任助手の方の指導や面談で特に役立ったのは、勉強面だけでなく精神面でも支えてもらえたことです。学習計画の相談はもちろん、成績が伸び悩んだ時には具体的な改善点を一緒に考えてもらい、現実的で続けやすいアドバイスをもらえたことで、無理なく勉強を継続することができました。
Yes
わかりやすいと評判だったためです。
勉強以外のさまざまな話題で盛り上がり、みんなで笑い合った時間は今でもよく覚えています。チーム制のおかげで、受験を1人で抱え込まず、仲間と支え合いながら前向きに乗り越えることができたと感じています。
部活をした後、面倒だと思うときもとりあえず東進に来てみて、そしていつもの席につく。勉強道具を広げる。どうしてもやる気が出ないときは担任助手のところにいく。そうしたら自然と勉強に集中していました。
担任助手の方とはなすことでした。
科目数がまじで少なくて楽でした。
人として成長する機会でした。
お金持ちになることです。
チーム制
東進のチームミーティングの良さは、同じ目標を持つ仲間と学習状況を共有し、互いに刺激を受けられる点にあると思います。週間計画や達成度を確認することで、自分の勉強姿勢を見直すきっかけになり、モチベーションの維持にもつながりました。また、担任助手の方から具体的なアドバイスや声かけをもらえることで、迷ったときも軌道修正しやすかったです。1年間チームミーティングを経験して、受験は1人で戦うものではなく、周囲と支え合いながら乗り越えるものだと実感しました。仲間の努力を見ることで自分も頑張ろうと思え、最後まで継続して勉強に向き合う力が身についたと感じています。
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