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1年生のうちから勉強の習慣を作るべき
1つ目は勉強の習慣です。僕は野球部に所属していて、朝練習も放課後練習もあり、家では十分に勉強時間を確保するのが難しい状況でした。そのため僕は高校入学とともに東進に入ることにしました。そうすることで放課後練習の後に平日は毎日東進に通い、勉強をするという習慣を身につけることができました。
高校の部活動の活動によっては時間を作ることが難しい人もいるかもしれません。そういう人は可能な範囲でよいので、1年生のうちから勉強の習慣を作ることをお勧めします。早いうちから勉強の習慣を身につけているかどうかで受験勉強の質が変わってくると思います。実際僕の周りのも習慣が身についておらず、苦しい経験をしている人もいました。そうならないようにするためにも、早い段階から習慣を身につけるために東進は最適な場所だと思います。
2つ目は充実した講座です。僕が特におすすめしたい講座は「スタンダード日本史」です。担当している金谷先生は、他の予備校や学校の先生は教えてくれないけど、入試によく出る深い知識から基本的な知識まで、幅広く様々なことを教えてくれます。日本史は単に丸覚えするのではなく、出来事のつながりを意識することで理解の深さが大きく異なってきます。そのことを体現できる1番良い教材だと思います。実際、僕はPART1、PART2の計40講を6周はしました。
そのため、僕は学校で配られる日本史の教科書は一切使っていません。東進のテキストと金谷先生の1問1答のみで自信をもって日本史を完成させることができました。僕の勉強法が最適だとは言いませんが、そのくらい教材が充実しています。他の科目でも、栗原先生の「基礎強化古文」、武藤先生の「ENGLISH CHAMPION」は僕の学力を大きく飛躍してくれました。
このように充実した講座を受けることで、一段とパワーアップすることができるはずです。このようにみても、僕が志望校に合格できたのは東進のおかげであるといっても過言ではないと思います。ですので、皆さんも早い段階から充実した講座を受ける習慣をつけてライバルと差をつけ、志望校を勝ち取っていってください!
合格データ合格の秘訣を聞いてみました!
12月の1番受験勉強がしんどい時期に面談をし、励ましてもらった。
1週間おきに、具体的にどのようなことをすればよいかなどの勉強の指針を示してもらった。
Yes
部活で忙しい中で勉強の習慣をつけるため。
キツイ時期でもチームミーティングをすることで苦しさを共有でき、苦しいのは自分だけではないことを実感することができた。
部活で培った最後までやりきる忍耐力は、受験勉強に大きく貢献してくれたと思う。
仲間とのチームワークを高めることができた。
実際に講座を受けている先生の公開授業が印象に残っている。
12月が1番辛かったですが、学校での仲間との時間を大切にすることで乗り切ることができた。
信頼できる仲間を見つけ、切磋琢磨勉強すること。
実際にオープンキャンパスにいくことで大学の雰囲気を体験でき、この大学に行きたいと強く思うようになった。
長いようで短いようで長い勉強。
大学で培った知識を、最大限生かせるような職業に就きたい。
過去問演習講座
過去問を解いた後すぐにわかりやすい解説を受けることで、どのように考えればよかったのかなどの正解へのプロセスを身につけることができる。
志望校別単元ジャンル演習講座
自分に足りていない分野をとことん詰めることができる、ライバルに差をつける最強の講座。
東進模試
復習を徹底することで一段と成長できる。
【 スタンダード日本史探究 PART1 】
担当している金谷先生は、他の予備校や学校の先生は教えてくれないけど入試によく出る深い知識から基本的な知識まで、幅広く様々なことを教えてくれる。日本史は単に丸覚えするのではなく、出来事のつながりを意識することで理解の深さが大きく異なってくる。そのことを体現できる1番良い教材だと思う。
【 基礎強化古文 】
古文が苦手だった僕を、古文が得意分野だとといえるほど基礎から成長させてくれた。リズムに乗せて覚えることでとても覚えやすくなった。
【 武藤一也のEnglish Champion -英語力の革命- 】
長文を読むのが苦手だった僕の英語力に革命を起こしてくれた。どのように長文を読んでいけばいいのかをとても分かりやすく教えてくれる。















