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共テが本番までの1年で220点以上伸ばせた
私は、東進の講座を計画通りに進めることには苦労もありましたが、どうしても苦手だった理系科目を克服するために東進を活用していました。自分のペースで受講できる利点を活かし、理解できるまで視聴し復習したことが、苦手科目を少しでも伸ばすことができたのに直結したと感じています。
自習については、私が最も集中できる環境である学校の自習室をメインに利用していました。毎週のチームミーティングには出席していて、担任の先生と相談したり話をしたりする時間は大きな支えであり、良いリフレッシュの場でもありました。
成績に関しては、1年前の共通テスト同日受験と比較して、本番では220点以上も点数を伸ばすことができました。模試では直前までずっとD判定やE判定が続いており、不安になることも多々ありましたが、本番の結果がすべてだと自分に言い聞かせて学習を続けました。経験を通して後輩の皆さんに伝えたいのは、模試の判定は本当に気にしなくていいということです。
第1志望をはじめ、受験したすべての大学から合格をいただいた今は、驚きとともに、最後まで諦めずに頑張ってきて本当に良かったという達成感でいっぱいです。
そして、過去問演習講座は徹底して活用するべきだと思います。過去問はただ解くだけでなく、解き直しも含めて綿密に計画を立てて進めるべきです。
担任の先生や担任助手の方と相談しながら着実に進めることで、本番での自信に繋がります。自分を信じて、自分にあった勉強法や過ごし方を見つけ、最後まで走り抜けてください。
自習については、私が最も集中できる環境である学校の自習室をメインに利用していました。毎週のチームミーティングには出席していて、担任の先生と相談したり話をしたりする時間は大きな支えであり、良いリフレッシュの場でもありました。
成績に関しては、1年前の共通テスト同日受験と比較して、本番では220点以上も点数を伸ばすことができました。模試では直前までずっとD判定やE判定が続いており、不安になることも多々ありましたが、本番の結果がすべてだと自分に言い聞かせて学習を続けました。経験を通して後輩の皆さんに伝えたいのは、模試の判定は本当に気にしなくていいということです。
第1志望をはじめ、受験したすべての大学から合格をいただいた今は、驚きとともに、最後まで諦めずに頑張ってきて本当に良かったという達成感でいっぱいです。
そして、過去問演習講座は徹底して活用するべきだと思います。過去問はただ解くだけでなく、解き直しも含めて綿密に計画を立てて進めるべきです。
担任の先生や担任助手の方と相談しながら着実に進めることで、本番での自信に繋がります。自分を信じて、自分にあった勉強法や過ごし方を見つけ、最後まで走り抜けてください。
合格データ合格の秘訣を聞いてみました!
Q
あなたのおすすめの東進模試を教えて下さい。
Q
東進のおすすめは?















