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合格

1836人の東進生の
現役合格の秘訣が満載!

東北大学
教育学部

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写真

清水愛美さん

東進衛星予備校浜松北高前校

出身校: 静岡県立 浜松北高校

東進入学時期: 高2・3月

所属クラブ: 女子バレーボール部

引退時期: 高3・4月

東北大本番レベル模試

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最後の最後で成績を大きく伸ばせた

 私には、「教員養成を目的としない教育学部で学びたい」という強い動機がありました。そこで、私が長い間関心を抱いてきた分野において、高いレベルで研究できる環境がある東北大学を第1志望に据えました。

私は、高校3年生の4月までは運動部に所属していたため、まとまった学習時間を確保するのが難しい時期もありました。しかし、通学時間などの隙間時間を徹底的に有効活用することで、知識の積み重ねを絶やさないよう努めました。

また、周りとの差をつけるために朝早く起きる習慣を身につけ、自ら主体的に勉強時間を生み出しました。部活動を中途半端にせず、最後まで全力でやり切ったことは、私にとって大きな自信となりました。その達成感があったからこそ、引退後も迷うことなく、すぐに気持ちを受験勉強へと切り替えることができたのだと感じています。

高校3年生になってからは、細かな学習計画を毎日立て、それをコンスタントに実行し続けることを自らに課しました。日々の積み重ねを信じて走り続けた結果、最後の最後で成績を大きく伸ばすことができたのだと思います。

私は元々メンタルが強い方ではなく、受験期は不安に襲われることもありました。しかし、「勉強に対する不安は、勉強することによってしか解消できない」と何度も言い聞かせ、自らを信じて机に向かい続けることで、不安を克服してきました。

合格を勝ち取ることができたのは、決して私1人の力ではなく、本当にたくさんの人々の支えがあったおかげです。今の私にあるのは、支えてくださったすべての方々への深い感謝の気持ちだけです。この経験を糧に、大学でも励んでいきます。

合格データ合格の秘訣を聞いてみました!

Q
担任の先生の指導や面談で役立ったことや、印象に残ったときの様子
A.

担任の先生に掛けていただいたポジティブな言葉に励まされたことです。

Q
担任助手の指導や面談で役立ったことや、印象に残ったときの様子
A.

たくさん私の話を聞いてくださり、良い気晴らしになったことです。

Q
あなたのおすすめの東進模試を教えて下さい。
Q
おすすめのポイントや後輩にすすめたい自分なりの活用方法について教えて下さい。
A.

経験を何回も積むことで共通テストの形式に慣れることができる点がおすすめです。

Q
部活に所属していましたか?
A.

Yes

Q
東進を選んだ理由
A.

自宅や学校からのアクセスが良かったからです。

Q
部活や学校行事と勉強の両立法や部活・学校行事をやっていてよかったこと、部活を通して身についた力があれば教えて下さい。
A.

忍耐力を身につけることができました。

Q
辛かった時期やスランプはありましたか?またどのように乗り越えましたか?
A.

夏休みと入試直前期にスランプがありました。

Q
やる気の原動力、モチベーションを高める方法は何でしたか?
A.

学校で友達と話すことでした。

Q
志望校を決定したきっかけや理由を教えて下さい。
A.

教員養成を目的としない教育学部を志望していたからです。

Q
あなたにとって受験勉強とはどのようなものでしたか?
A.

自分自身を試す機会でした。

Q
おすすめ講座
A.

【 難関大への数学 】
難しい問題を解くための考え方や手段を増やすことができ、苦手な数学の伸びを実感したからです。

【 スーパーパワーアップ古文(国公立大編) 】
それまで感覚的に解いていた古文を根拠を持って読めるようになったからです。

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