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高3の第1回共テ模試では苦手な英語リーディングが55点だったが、本番では92点に
東進には中学3年生の夏に入学しましたが、高校2年生の12月の部活引退を期に本格的に受験勉強を始めました。
私は英語がとても苦手で特に英単語が覚えられず苦戦していました。高校3年生の第1回共通テスト本番レベル模試では英語リーディングが55点でしたが、高速マスター基礎力養成講座の英単語1800、英熟語750、上級英単語1000を東進に登校して一番最初に満点を取れるまで繰り返し講座修了判定テストを受けることを習慣化したことで、本番では92点を取ることができました。
紙の単語帳が苦手だった私にとってゲームのような感覚で英単語が覚えられたことはとても大きかったです。毎日少しずつでも継続して取り組むことで語彙力が伸び、英語に対するハードルが大きく下がりました。また、英単語が身についたことで長文読解でも内容を理解しやすくなり、英語の苦手意識を克服することができました。
受験勉強は長く大変なものですが日々の小さな積み重ねが大きな結果につながると思います。これから受験に挑む皆さんも、自分に合った勉強法を見つけ、最後まで諦めずに努力を続けてください。
合格データ合格の秘訣を聞いてみました!
志望校を決める手助けをしてくれたこと。
受験期に何度も励ましてくれたこと。
Yes
兄が通っており、また体験時の授業がとてもわかりやすく自分に合っていると感じたため。
友達と関わる機会が減る中で、チームミーティングで友達と話せてリフレッシュできた。
何度も同じ問題を解き直すことで点数を戻した。
最悪の場合をイメージすることでそれを逃れるためにやらなければならないという義務感を自分に植え付けた。
建築学に関して素晴らしい教授が多く、また自然が豊かで広いキャンパスでのびのびと学生生活が送れそうだったから。
私の夢は、人の記憶に残る空間を作る建築家になること。訪れた人が心地よいと感じ、長く記憶に残るような建築を設計できるようになりたい。
【 スタンダード物理 Part1 】
物理が難しいというイメージがなくなったから。
【 スタンダード物理 Part2 】
【 過去問演習講座 横浜国立大学(経済・経営・理工・都市科学部) 】
過去問になるべく多く触れて対策することが大事だと思うから。















