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合格

1090人の東進生の
現役合格の秘訣が満載!

九州大学
共創学部共創学科

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写真

萱場祐太郎くん

東進ハイスクール茗荷谷校

出身校: 東京都 私立 成城高校

東進入学時期: 高1・3月

所属クラブ: 硬式野球部 副キャプテン

引退時期: 高3・8月

九大本番レベル模試

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高1のころから英数を始めると、最後の方には割と余裕を持って合格を勝ち取れる

 高1の頃はなかなか勉強できず、模試では常にE判定で共通テストも30%程度だったので親にも期待されていませんでした。加えて、部活もうまく行かずにとても精神的に疲弊していました。この時期に九州大学を志望校に決めて部活で溜まったフラストレーションをとことん勉強に捧げました。

気づくと勉強は歯磨きのように日々の習慣となっていき、平日は部活の後、休日はオフの日にはずっと東進にいました。すると、着々と成績は上がっていき、旧帝大を目指せる実力がついていきました。

部活もうまくいくようになってきて勉強と部活を本気でやることで生活が充実して楽しみも感じました。国立を目指すうえで野球部を続けるかという選択肢に迫られたが、続けることにしました。

もう1つ悩んでいたことが、成績の伸びをなかなか感じられなかったことです。しかし、高3になると成績は急上昇して勉強のやる気が湧き出てきました。高3の前半は野球も充実してきて甲子園予選のベスト8を目指して文武両道に励みました。秋になると、模試でA判定を取ることを目標にして勉強し始めました。この時辺りから自分の志望校の問題で点数を取ることを意識し始めて過去問演習講座を積みまくりました。自分は共通テストが苦手で6割5分しか取れなかったので、共通テスト対策を早めに始めました。

結局、模試では1位を取ることができて、苦手な共通テストに専念すれば受かる段階にまで到達しました。専念したおかげで最終共通テスト本番レベル模試では、目標点数の8割2分を取ることができました。

本番は何かの影響で7割8分しか取れませんでしたが、最後まで諦めず、得意な英数で2次試験で押し切れました。終わってみて気付いたことは、高1のころから英数を始めると最後の方には割と余裕を持って合格を勝ち取れるということです。

合格データ合格の秘訣を聞いてみました!

Q
担任の先生の指導や面談で役立ったことや、印象に残ったときの様子
A.

アドバイスをくれた

Q
担任助手の指導や面談で役立ったことや、印象に残ったときの様子
A.

励ましあった

Q
あなたのおすすめの東進模試を教えて下さい。
Q
おすすめのポイントや後輩にすすめたい自分なりの活用方法について教えて下さい。
A.

復習

Q
部活に所属していましたか?
A.

Yes

Q
東進を選んだ理由
A.

近い

Q
チーム制をどのように活用していましたか。チームミーティングでの楽しかった、または印象に残っている思い出を教えて下さい。
A.

入試情報

Q
部活や学校行事と勉強の両立法や部活・学校行事をやっていてよかったこと、部活を通して身についた力があれば教えて下さい。
A.

忍耐力

Q
やる気の原動力、モチベーションを高める方法は何でしたか?
A.

担任助手の方

Q
志望校を決定したきっかけや理由を教えて下さい。
A.

雰囲気

Q
あなたにとって受験勉強とはどのようなものでしたか?
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Q
「独立自尊の社会・世界に貢献する人財」として具体的にどんなことに、どのように貢献していきたいと考えていますか。あなたの将来の夢・志を教えて下さい。
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誰かの目標になりたい

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