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合格

953人の東進生の
現役合格の秘訣が満載!

早稲田大学
文学部

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写真

吉村啓生くん

東進ハイスクール登戸校

出身校: 東京都 私立 帝京大学高校

東進入学時期: 高2・2月

所属クラブ: 写真部 部長

引退時期: 高2・3月

共通テスト本番レベル模試

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単ジャンを進めることで模試の点数が安定した

 東進には高2の1月、共通テスト同日体験受験のころからお世話になりました。入学当初は勉強と部活の両立が厳しく、思うようにできませんでしたが、毎週行われるチームミーティングを通して定期的に進捗を確認しつつ、何とか受講を修了することが出来ました。高3からは、志望校別単元ジャンル演習講座の中心に勉強を進めることで、模試でも常に点数が安定し続け、第1志望校にも合格することが出来ました。

家での勉強が全くできなかった自分にとって、東進の自習室が本当に心強かったです。平日・土曜日は夜遅くまで開いており、また日曜日・お盆・正月といった期間までも利用できたので本当に助かりました。学校で17時ごろまで勉強をして、気分転換に東進に移動して21時ごろまで行うといった形で利用していました。

過去問演習講座大学入学共通テスト対策では、過去10回分の共通テストが6教科7科目分演習できたり、大問別演習では大問ごとに苦手な分野の共通テスト対策が出来たので、受験の上で共通テストが非常に重要な僕にとって本当に助かりました。特に過去問演習講座大学入学共通テスト対策では、全てに解説動画がついていたので、分からなかったところのみ視聴するといった形で基礎分野の復習もでき、その後の共通テストでは点数が安定していきました。

共通テスト本番レベル模試では、2か月に1回のペースで本番さながらに受験でき、大変助かりました。受験後は毎回担任の先生との面談があったことで、目標の再確認が行えました。また、受験会場が本番のような雰囲気の大学での実施であったこともあり、共通テスト本番ではあまり緊張せず問題を解くことが出来ました。受けて良かったです。

今後は、高校とはまた違った雰囲気・環境の中で楽しく学生生活を送りつつ、小さいころから学んでいる英語のスキルアップを目指して励んでいきます。

合格データ合格の秘訣を聞いてみました!

Q
担任の先生の指導や面談で役立ったことや、印象に残ったときの様子
A.

高2の志望校を決めるときに、僕のやりたいことや求めていることを会話の節々から拾ってくれて、僕に合った志望校を提案してくれたこと。

Q
担任助手の指導や面談で役立ったことや、印象に残ったときの様子
A.

週に1回のチームミーティングの中で進捗を確認されるので、さぼらずに継続して行うことが出来た。

Q
あなたのおすすめの東進模試を教えて下さい。
Q
おすすめのポイントや後輩にすすめたい自分なりの活用方法について教えて下さい。
A.

2か月に1回というハイペースかつ成績の返却も1週間程度ということもあり、こまめに素早く自分の立ち位置を確認できた。

Q
部活に所属していましたか?
A.

Yes

Q
東進を選んだ理由
A.

自習室が夜遅くまで使えたり、映像による授業という形が自分にとって適していた。

Q
チーム制をどのように活用していましたか。チームミーティングでの楽しかった、または印象に残っている思い出を教えて下さい。
A.

週に1回の息抜きがてら、同じような志望校を目指している人たちと楽しく過ごしていました。

Q
東進のおすすめは?
A.

過去問演習講座
単に過去問についてだけでなく、その志望校の問題の傾向や対策までも年ごとにあったので、ためになった。

志望校別単元ジャンル演習講座
記述問題の添削まで行ってくれるので、非常に良かった。

実力講師陣
自信たっぷりに問題の解き方・考え方を教えてくれたので、あまり不安になることなく勉強できた。

Q
おすすめ講座
A.

【 ハイレベル小論文トレーニング(基本編) 】
小論文をどのように取り組めばいいかを1から学ぶことが出来た。授業の中で必要な知識を教えてくれたり、添削指導もあり、この講座のおかげで本番も書ききることが出来た。

【 高2ハイレベル現代文トレーニング 】
それまで感覚で行っていた現代文が論理的に解けるようになり、その後の模試の成績が非常に伸びた。

【 過去問演習講座大学入学共通テスト対策 】
10回分の演習や解説動画を通じて点数を安定させることが出来た。

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