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1年前は20点だった国語が、共テ本番では90点取れた
僕は高2の12月で文転をして国語が壊滅的にできなっかたので、神戸大現代文の講座を1つだけ取りました。他塾の神戸大の同日模試では数学が65点(75点中)英語が60点(125点中)国語が20点(150点中)で自分の国語力の低さを痛感しました。そこからわかりやすい先生の学校の授業や東進コンテンツを利用して3教科を集中的に勉強していきました。
その中でも僕が現役合格を達成できたのは過去問演習講座のおかげといっても過言ではありません。6月初めから神戸大学の過去問を解きまくり添削してもらい深い復習をするというサイクルを続け10月には10年分を2回ずつ解き終えました。客観的な添削と、わかりやすい映像解説(特に現代文の抽象的な本文解説)のおかげで東進や河合塾の冠模試では余裕を持ってA判定を維持することができました。
本番では冠模試や共通テストのアドバンテージからの余裕からいつも通り解くことができ数学40点、英語96点、国語90点で余裕をもって合格することができました。東進の添削は、全体的に進んで利用するべき素晴らしい質であると思います。どんどん添削してもらい自分の答案の客観的な評価を理解しましょう。
長いようで短い受験期、仲間と支えあいながら、自分でよく考え、みなさんには悔しい思いをしてほしくないと思います。
合格データ合格の秘訣を聞いてみました!
冠模試なのに1週間で返却されてすぐに復習できる神のような学習ツール。どんな結果でもモチベが沸くのですばらしい。
Yes
共通テスト同日体験受験から自習室を利用させてもらい自習環境が良かったことと、仲の良い友達が何人かすでに入学していてとても雰囲気がよく1年間がんばれそうと思えたから。
東進盛岡駅前通校には20人くらい仲の良い友達がいてチームミーティングも同じチームだったので最高だった。仲間たちのおかげで1年間病まずに走り抜けることができた。
部活は勉強の良い息抜きだった。
辛かったらとにかく友達と話すこと。これにつきる。
なんだかんだ高校3年生は楽しい思い出でいっぱい。受験期だと悲観せずに1年間の成績の伸びを楽しむくらいの気持ちでいたほうが楽だと思う。
過去問演習講座
これだけやって傾向と弱点を知って参考書で補強するだけで成績はのびる。ただし直前期に過去問だけ解いても意味はない。
東進模試
志望校別単元ジャンル演習講座
モチベーション維持のために利用していた。苦手単元を潰している感覚がつくからやる気が上がる。傾向の似た他大学の過去問を解くのが楽しかった。
【 上位大対策 自由英作文 】
今井先生のトーク力から学ぶものが必ずある。















