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基本を理解して下地を作り、その土台の元で問題を解く
僕が思う東進に通うメリットは、1人で勉強することの良いところと、授業を受けて学ぶことの良いところの、両方を得られるところです。高校3年生になってからは、学校の授業中には1から公式の理解をさせてはくれません。しかし、何にも頼らず1人で公式を理解し、使えるようになることは非常に難しいです。東進で自分のレベルに合った講座を受講することで、過去問を解き進めるうえで必要な下地を作ることができたと思います。
過去問演習講座でも、解説授業を通して解いた問題の解説とその周辺の知識を得られるため、自分の解けなかった問題や苦手な分野の理解を深めることができました。僕は基本を理解して下地を作り、その土台の元で問題を解くというステップを踏めたことで、志望校に合格することができたと思っています。時間が限られている中で、基本の徹底を怠らないことは遠回りに思えるかもしれないけれど、合格には絶対に必要なことだと思います。必要な知識をしっかり身に着けたうえで問題を解くことで、知識を深めながら少しずつできることを増やしていってください。
大学入学後は、経済の知識を使って誰かの生活の助けになれたらと考えています。大学で学べることやできることを全部自分のものにできるよう引き続き頑張ります。受験生の皆さんも志望校に合格できるよう頑張ってください。
合格データ合格の秘訣を聞いてみました!
次にやるべきことを提示してくれて迷うことがなかった。
自分の出来ていない部分を知ることができ、改善するための勉強ができたから。
Yes
映像による授業が当時の自分の状況に合っていると思ったから。
計画を立ててその通りに実行した。
コツコツ積み上げる力がついた。
入試直前に、自分のできていないところがたくさん見つかった時期が辛かった。愚直に全部演習して改善した。
好きな食べ物を買う。
経済に興味があり、特に広島大学の学部が自分のしたい勉強と合っていたから。
辛いけど乗り越えるべきもの。
経済的に苦しんでいる人を、自分の知識を使って手助けしたい。
【 過去問演習講座大学入学共通テスト対策 】
本番を想定した演習がたくさんできるから。















