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蓄えてきたものは無駄にはならない
皆さんの中には、理系(文系)なのだから文系(理系)の科目やその知識は役立たないと思う人もいるかもしれません。ですが、それはとてももったいないことだと思います。僕の高校では文理問わず理科基礎や歴史総合などが必修となっていました。当時はそこで得たものは受験において何も役立たないのではないかとも思っていました。
しかし、受験勉強をするにあたって、特に英語や国語の長文、物理や化学の題材などで受験に使用していない教科に関連する事柄が多く出てきました。当然有利に進められることが多く、とても得をした気持ちになります。蓄えてきたものは無駄にはならないのだなと実感することが多々ありました。
ぜひ、皆さんも、教科が違うからと思い込まず、何事にも興味を持って、あらゆる知識を蓄えつつ突き進んでください。きっと、あなたの役に立つ日が、いつか来るはずです。
合格データ合格の秘訣を聞いてみました!
志望する大学に沿った指導をしていただけて、そこで困ることはありませんでした。講座や演習の説明の丁寧で、分かりやすかったです。
受験が本格化してくると、だんだん人とコミュニケーションをとることが少なくなっていくので、少し話すだけでも十分ストレスがなくなったりします。
自分の部活の先輩が通っていたからというのが大きいです。対策や演習講座が豊富だということを伺っており、以前から模試を受けていたのもあって東進を選びました。
こちらも、受験期の数少ないコミュニケーションとしてとても大事です。お土産を分け合ったりして勉強時間の息抜きにも大切でした。
他者とのコミュニケーションです。
友達も頑張っているから自分も頑張ろうというのが原動力でした。ただ、第1志望への愛がもっと大事だと思います。
人として最も成長できる選択肢だと思いました。
自分との戦いです。
学び続けます。
過去問演習講座
早い時期から行えるのもあって自分の苦手が早くに明白になります。また、問題ごとの難易度や偏差値なども確認できるので分析も可能です。
志望校別単元ジャンル演習講座
模試の過去問をほぼ無限にできるので実力もつけられる上に、苦手分野をAIが分析してくれるのでそこを重点的にすることもできます。セットで演習することもできるので時間配分を考えたりすることも普通よりも多くできると思います。
東進模試
回数が多いことが利点です。本試から乖離しているわけではないし、復習も十分間に合います。解説授業も充実しています。
【 難関物理 PART2 】
教え方が分かりやすく、まったく飽きません。選ばれている演習問題も成長できるものばかりです。















