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合格

1716人の東進生の
現役合格の秘訣が満載!

立教大学
社会学部

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写真

池田実優さん

東進ハイスクール千歳船橋校

出身校: 東京都立 狛江高校

東進入学時期: 高2・12月

所属クラブ: バレーボール部

引退時期: 高3・6月

共通テスト本番レベル模試

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チームミーティングで同じ目標を持つ仲間に刺激を受け、やる気を維持できた

 私は高校生活ではバレーボール部に所属し、部活動に力を入れて取り組んでいました。そのため東進に入る前は定期テストの勉強以外全く勉強をしていませんでした。東進には高校2年生の12月ごろに入学しましたが、入学したばかりのころは部活との両立が難しく、なかなか校舎に来て勉強することができず東進に来ても疲れてうとうとしてしまいあまり勉強に集中することができていませんでした。

6月の中旬ごろに部活を引退してからは、勉強モードに切り替えて、毎日東進に登校することを心掛けました。特に夏休みは毎日朝から夜まで1日中東進にいる生活で、とにかく最初は量をこなそうと思ってたくさん演習をしたのと日本史は基礎を入れ込みました。

高2の時の共通テスト同日体験受験と比べて、6月の模試ではあまり点数は伸びていませんでしたが、夏休み頑張った分8月の模試では合計100点くらい点数を伸ばすことができました。夏休みが終わって学校が始まると夏休みほど勉強時間を取れなくなり、焦りもあって放課後も学校帰りにほぼ毎日東進に通って勉強をしました。

特に受験期の私の支えになったのがチームミーティングでした。東進に入る前はチームミーティングというものがあると聞いてなんとなく面倒くさそうと思っていましたが、実際チームミーティングでは友達もたくさんできて、同じ目標を持つ仲間に刺激を受け、やる気を維持することができました。

志望校別単元ジャンル演習講座では色んな大学の過去問ができて傾向をつかむことができ、自分の苦手分野を優先的に学習することができたので一気に成長することができました。第一志望校の判定は最後までE判定でしたが、本番では過去問以上の点数を取ることができました。

大学でも常に目標を持ち続けて、英語に力を入れて勉強し続けたいと思います。私は毎日の東進から帰った後の夜ご飯をモチベーションにしていました。受験は長いし辛いことのほうが多いと思うけど小さなモチベーションを見つけて頑張ってください!

合格データ合格の秘訣を聞いてみました!

Q
担任の先生の指導や面談で役立ったことや、印象に残ったときの様子
A.

自信がつくことをたくさん言ってくれた。

Q
担任助手の指導や面談で役立ったことや、印象に残ったときの様子
A.

部活があったときにもたくさん登校をごり押しされてたことが結構役に立った。

Q
あなたのおすすめの東進模試を教えて下さい。
Q
おすすめのポイントや後輩にすすめたい自分なりの活用方法について教えて下さい。
A.

見直しのときに凡ミスの問題などを分析できて次につながる。

Q
部活に所属していましたか?
A.

Yes

Q
東進を選んだ理由
A.

家が近かったことと駅から近かったこと。映像による授業で自分のペースで勉強を進められるところがいいと思ったから。

Q
チーム制をどのように活用していましたか。チームミーティングでの楽しかった、または印象に残っている思い出を教えて下さい。
A.

誕生日パーティー。

Q
部活や学校行事と勉強の両立法や部活・学校行事をやっていてよかったこと、部活を通して身についた力があれば教えて下さい。
A.

忍耐力。最後まで自分が決めたことをやり抜く力が身についた。

Q
辛かった時期やスランプはありましたか?またどのように乗り越えましたか?
A.

共通テストの直前に現代文が全然できなくなった時があった。

Q
東進のおすすめは?
A.

高速マスター基礎力養成講座
電車や登下校中に進められてゲームみたいで楽しい。

志望校別単元ジャンル演習講座
苦手な分野を優先して演習できる。

過去問演習講座
過去問の時間配分がわかりやすい。終わった後に見直しがしやすい。

Q
おすすめ講座
A.

【 スタンダード日本史探究 PART1 】
金谷先生の話が面白い。年表が本当にわかりやすくてずっと使える。

【 英検準1級合格講座 】
スピーキングでほんとのアメリカ人とオンラインで練習できるのが実践的でよかった。ライティングの添削もしてもらえて役立った。

【 日本史探究ラストプラスα 】
間違えやすいところを一気に確認できるのがいい。実際本番でも直前に見た紛らわしいところが出て助かった。

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