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合格

1787人の東進生の
現役合格の秘訣が満載!

東京大学
理科一類

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写真

近藤諒くん

東進ハイスクール海浜幕張校

出身校: 千葉県 私立 渋谷教育学園幕張高校

東進入学時期: 高1・2月

所属クラブ: 野球部

引退時期: 高3・7月

東大本番レベル模試

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点数の取り方を自分で分析することが大切

 僕は高2になる直前の春休みに東進に入学しました。僕は以前高校野球部に所属しており、入学したての頃は東大どころか大学受験の事も強くは意識しておらず、受講も全然進めていなかったと思います。

しかし、高2の後半から部活の後に東進に行く習慣ができ、苑田先生の「ハイレベル物理」や青木先生の「数学の真髄」などとても高度な講座を受講し始めました。これらの講座は国立理系志望の方にとってとても価値のあるものだと思います。

部活の引退後は自分の中でもかなり勉強した時期だと思います。夏休みで苦手だった化学を基礎から徹底的に自分で学び直しました。そして僕にとって特に合格の手助けとなったものが「志望校別単元ジャンル演習講座」です。

過去問ほど時間をかけないため、習慣的に取り組むことができました。購入した講座数は少ない方ですが、総じて受講という授業形態や志望校別単元ジャンル演習講座は自分にとても合っていたように思います。

そして僕が受験において最も大切だと感じた事は点数の取り方を自分で分析することです。僕は英語が嫌いで勉強をサボってきたので、英語の基礎学力は同じ東大合格者に比べかなり低いと思います。

しかし、そんな僕でも時間配分と補強すべき点と諦めて捨てるべき点を見極めることで合格最低点であるおよそ5割を超えることができます。限られた時間の中で、最も効率的に点数を伸ばせると判断した点を重点的に勉強することが大切だと強く感じました。

合格データ合格の秘訣を聞いてみました!

Q
担任の先生の指導や面談で役立ったことや、印象に残ったときの様子
A.

着実に志望校に必要な情報を教えてくれた。

Q
担任助手の指導や面談で役立ったことや、印象に残ったときの様子
A.

わからない問題を教えてくれた。

Q
あなたのおすすめの東進模試を教えて下さい。
Q
おすすめのポイントや後輩にすすめたい自分なりの活用方法について教えて下さい。
A.

数が多かったので早いうちから経験がつめた。返ってくるのも速く復習がしやすかった。

Q
部活に所属していましたか?
A.

Yes

Q
東進を選んだ理由
A.

部活に入ってたので、映像による授業で時間の融通がきくから。

Q
チーム制をどのように活用していましたか。チームミーティングでの楽しかった、または印象に残っている思い出を教えて下さい。
A.

問題を出し合っていた。

Q
部活や学校行事と勉強の両立法や部活・学校行事をやっていてよかったこと、部活を通して身についた力があれば教えて下さい。
A.

主体性がついた。物理的な力。部活が終わった後も東進にきて受講を1コマやっていた

Q
参加して役立ったイベント(特別招待講習・公開授業・塾内合宿等)とその感想
A.

青木先生の公開授業が面白かった。

Q
辛かった時期やスランプはありましたか?またどのように乗り越えましたか?
A.

10月くらいがきつかった。焦りによって勉強をするようになった。

Q
やる気の原動力、モチベーションを高める方法は何でしたか?
A.

睡眠をしっかりとる。友達と話してモチベーションを高めていた。

Q
志望校を決定したきっかけや理由を教えて下さい。
A.

親のために国公立に行きたかったのと、就職に強いから。

Q
あなたにとって受験勉強とはどのようなものでしたか?
A.

勉強は世間的に見たら得意だったので、その特技を活かせるところ。

Q
「独立自尊の社会・世界に貢献する人財」として具体的にどんなことに、どのように貢献していきたいと考えていますか。あなたの将来の夢・志を教えて下さい。
A.

開発系の企業に行き、社会に貢献したい。

Q
東進のおすすめは?
A.

志望校別単元ジャンル演習講座
1問で分けられているので習慣的に取り組みやすい。

チーム制
気分転換になった。問題を出し合えた。

過去問演習講座
一流講師の開設授業がついており、採点もしてくれるから。

Q
おすすめ講座
A.

【 ハイレベル物理 力学 】
根本の原理の理解ができたので暗記の量を減らすことができた。

【 数学の真髄-基本原理追究編-理系 】
問題に対するアプローチ方法が増えた。

【 C組・基礎力完成教室 特別編 】
英語が得意ではなかったが苦ではなかった。

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