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学習習慣を早くに確立して継続することが大切
5月後半に部活動を引退した後、僕は新たな大きな目標として「第1志望校合格」を掲げました。持ち前の負けず嫌いな性格を活かし、通学時間も惜しんで平日は10時間、休日は12~15時間の学習を目標に努力を重ねました。夏休みには文化祭のクラス係として準備にいそしむ時期もありましたが、そこで培った責任感や仲間との絆は、その後の受験生活を支える大きな精神的基盤となりました。
文化祭の後は瞬時に気持ちを切り替え、模試の結果に一喜一憂することなく、第1志望合格に向けて迷わず突き進みました。
受験を通じて学んだのは、学習習慣を早くに確立して継続することの大切さです。早くから勉強を習慣化できれば、自らの弱点を早期に発見し、余裕を持って対策することができます。その結果、自身の可能性を最大限に広げることが可能になるのです。
後輩の皆さんも、1日も早く受験勉強のスタートを切り、自らを信じて最後まで走り抜けてください。心から応援しています。
合格データ合格の秘訣を聞いてみました!
弱点の克服に協力してくださったことです。
息抜きになったことです。
Yes
色々な話をしたり、ライバルと競い合ったりすることができました。
モチベーションの保ち方を身につけることができました。
高い志を持つ受験生と出会い、モチベーションが上がりました。
問題に対する考え方を変えました。
僕自身と向き合う期間でした。
世界を知りたいです。
過去問演習講座
過去問の解き方を習得できたからです。
チーム制
友達に出会い、ともに高め合えたからです。
志望校別単元ジャンル演習講座
手軽に取り組むことができたうえ、弱点を見つけやすかったからです。















