この体験記の関連キーワード
夏の過去問5年分で合格へのビジョンを確立
僕は、高校3年生の夏休みから東進に通い始めました。6月頃に部活動を引退し、集中して自習に取り組める環境を求めて東進を選びました。ハンドボール部で培った体力は、最後まで受験勉強を走り抜くための大きな支えとなったように思います。
東進の過去問演習は、志望校合格を掴み取る上で特に役立ちました。夏休み期間中に、共通テストと東北大学の過去問にそれぞれ5年分取り組んだことで、合格へのビジョンを早くに確立することができました。
夏休み後は、志望校別単元ジャンル演習講座を中心に勉強を進めました。この講座のおかげで、自分の弱点に焦点を当てた効率的な学習ができたと感じています。特に、早い段階から2次試験の問題を優先的に解き進めることをおすすめします。
また、僕が受講した中で特に役立った講座は、化学の無機・有機の講座です。テキストには無機と有機の知識が体系的にまとめられており、短時間で知識を総復習する際に心強く、学校の授業と並行して活用することで内容をスムーズに理解することができました。
模試においては、共通テスト本番レベル模試が最も力になりました。共通テストは形式に慣れることが重要であり、回数を重ねるごとに本番に必要なスピード感や時間配分の感覚を養うことができました。将来は、工学部で学ぶ専門知識を活かし、社会に貢献できる人財を目指して努力を重ねていきたいです。
東進の過去問演習は、志望校合格を掴み取る上で特に役立ちました。夏休み期間中に、共通テストと東北大学の過去問にそれぞれ5年分取り組んだことで、合格へのビジョンを早くに確立することができました。
夏休み後は、志望校別単元ジャンル演習講座を中心に勉強を進めました。この講座のおかげで、自分の弱点に焦点を当てた効率的な学習ができたと感じています。特に、早い段階から2次試験の問題を優先的に解き進めることをおすすめします。
また、僕が受講した中で特に役立った講座は、化学の無機・有機の講座です。テキストには無機と有機の知識が体系的にまとめられており、短時間で知識を総復習する際に心強く、学校の授業と並行して活用することで内容をスムーズに理解することができました。
模試においては、共通テスト本番レベル模試が最も力になりました。共通テストは形式に慣れることが重要であり、回数を重ねるごとに本番に必要なスピード感や時間配分の感覚を養うことができました。将来は、工学部で学ぶ専門知識を活かし、社会に貢献できる人財を目指して努力を重ねていきたいです。
合格データ合格の秘訣を聞いてみました!
Q
あなたのおすすめの東進模試を教えて下さい。
Q
東進を選んだ理由
自らのペースで勉強できる環境を求めていたからです。
Q
東進のおすすめは?















