この体験記の関連キーワード
担任助手の方や友達など、何度も助けてくれた人達がいたからこそ、今の僕がいる
今、合格した気持ちとしてはまだ実感がわかなく、本当に受かったのかな?みたいな気持ちです。受験期は勉強のこと以上に他のことに過度に不安になりすぎてつらかったです。しかし、そんな時こそ支えてくれたのが、担任助手の方や友達でした。この何度も助けてくれた人達がいたからこそ、今の僕がいるのだと思います。ぜひ勉強でも他のことでも、悩んだら誰かに相談しましょう。その勇気は何よりも大切だと僕は思います。
後輩の皆さん、人から聞いたことを100%飲み込むのはやめましょう。自分の勉強法を自分の力で見つけましょう。実際に僕は、おすすめされたものを全部やるのではなく、取捨選択を何度も何度も繰り返しました。過去問の復習方法などもGoogleにのっているものをそのまま行うのではなく、アレンジを加えながら実践していきました。単語帳や参考書の勉強方法も同じだと思います。しかし、色んな試行錯誤をしてもなお、初めに知ったりおすすめされたものが良いと思ったのならそれでいいと思います。面倒だからと言って試行錯誤を無くし受験勉強に励むのは遠回りだと思います。
それを踏まえて、僕がおすすめする勉強方法が2つあります。1つは『面倒くさいな』と思ったことを率先してやる。僕は過去問や受講の復習が大嫌いなのでたくさん復習しました。その結果以前よりも成績が伸びました。2つめは勉強だるいなと思った時こそ、叫ぶ。例えば、僕は『勉強最高すぎだぜーーー!!!ふぉおおお』と言い、脳をだましていました。あとつらい時は笑いながら勉強していました。勉強が楽しくなっちゃいます!1回やってみましょう!
今後の目標としては、まず大学では恋愛、サークル、筋トレを両立しながら公認会計士をとりたいと思っています。自分が興味抱いたことには、たくさん挑戦していきたいと思っています。この精神が大阪大学の総合型選抜で生かされた経験もあるからです。将来の夢は自分を含めたより多くの人たちが、幸せに笑顔で暮らせるようになることです。方法は分かりませんが、それを探しに大学に行こうと思います。
合格データ合格の秘訣を聞いてみました!
やるべきことをはっきりと教えてくれた。気持ちが沈んだ時に、何ども励まし背中を叩いてくれた。
何度も笑顔で励ましてくれた。元気に何度も救われた。
緊張感がもてる。焦ることができる。
Yes
他の塾は夜遅くまでやるが、東進は自分で毎日何をやるかを決めて、何時に帰るか決められるのが、朝方の僕に合っていると思ったから。そして同じ高校の友達が多かったから。
部活以外の全時間を勉強に注ぐ。部活で身につけた精神力、忍耐力が勉強での集中力、あきらめないことに繋がった。
いろんな友達と出会えて良かった。
友達と担任助手の方に相談した。
筋トレ、叫ぶ。『勉強さいこおおおおおお』
名前がかっこいい、天から召されたような気分になった。
幸せになる方法。
公認会計士になる。大学で貢献の仕方を見つける!
過去問演習講座
共通テストの各教科の得点が簡単に見れるのと、何度も印刷ができること、2次の過去問では何度も添削に出せるのが非常に良かった。僕は国語ができなかったので、過去問に解説動画がついているのが非常に良かった。
チーム制
チームミーティングで会えた友達と担任助手の方と一緒に勉強を頑張れて非常に楽しかった。
【 入試直前まとめ講座 古文のまとめ 】
楽しく分かりやすかった。















