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合格

1862人の東進生の
現役合格の秘訣が満載!

横浜国立大学
経済学部

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西藤悠生くん

東進衛星予備校小倉平和通校

出身校: 福岡県 私立 九州国際大学付属高校

東進入学時期: 高1・4月

共通テスト本番レベル模試

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1番の苦手科目だった英語が講座修了後は1番の得点源へと成長

 僕は高校受験で第1志望の高校に落ち、大学受験は成功させたいという思いで、高1の4月から東進に入学しました。高校生活をスタートすると同時に入学したので自然と勉強のペースを作ることができ、学校の勉強にも困ることはありませんでした。

東進のおすすめの良かったコンテンツは過去問演習講座と志望校別単元ジャンル演習講座です。過去問演習講座は共通テストを5月から、国立2次を7月からと少し早い段階で始めたことで早くに模試などで結果を出すことができ、モチベーションの向上にもつながっていました。また、「過去問を10年分解いた」という事実は共通テストでも2次試験でも大きな自信につながりました。

志望校別単元ジャンル演習講座では、「とにかく量をこなす」ことを意識して取り組んでいました。実際高3の9月は志望校別単元ジャンル演習講座の数学以外の勉強をした記憶がありません。そのくらい場数を踏むと初見の問題であっても「似た問題を見たことがある」という状況を作ることができ、有利になります。実際、2次試験本番でも出題された問題が志望校別単元ジャンル演習講座で解いた問題の類題だったので心に余裕をもって解くことができました。

それまでの僕は英語の長文を単語の羅列として1つずつ意味を取りながら読んでいたのですが、東進の英語の講義で先生の丁寧なパラグラフリーディングの解説を受けてから英語長文を点ではなく線でとらえられるようになり、それまで1番の苦手科目だった英語が講座をすべて受け終わった後は1番の得点源へと成長していました。

担任指導でよかったことはつい最近まで受験生だった人の意見を聞けることと、歳が近いから話しやすいところです。僕の中でかなり参考になったのは数学の根本的な考え方を教えてくれたことと、受験当日の心境を教えてもらったことです。後者は最近に受験を経験した人だからこそ聞ける話もあってとても参考になりました。また、担任助手の方は大学生で大学のリアルな話や楽しいことなどを話してくれて、それが志望大学を目指すモチベーションにもつながりました。

僕は高1の4月から丸々3年間東進に通い続けましたが、あの時東進を選んで本当に良かったと今でも思います。学力も勉強する習慣もなかった僕をここまで成長させてくれた東進のコンテンツと担任の先生方には本当に感謝しています。

合格データ合格の秘訣を聞いてみました!

Q
担任の先生の指導や面談で役立ったことや、印象に残ったときの様子
A.

時期ごとの明確な目標を定めてくれたこと。

Q
担任助手の指導や面談で役立ったことや、印象に残ったときの様子
A.

時期ごとの明確な目標を定めてくれたこと。

Q
あなたのおすすめの東進模試を教えて下さい。
Q
おすすめのポイントや後輩にすすめたい自分なりの活用方法について教えて下さい。
A.

2か月ごとの到達度の指標にすること。

Q
やる気の原動力、モチベーションを高める方法は何でしたか?
A.

模試の成績。

Q
志望校を決定したきっかけや理由を教えて下さい。
A.

かっこよかったから。

Q
あなたにとって受験勉強とはどのようなものでしたか?
A.

やればやるだけ伸びる。自己肯定感を上げてくれるもの。

Q
「独立自尊の社会・世界に貢献する人財」として具体的にどんなことに、どのように貢献していきたいと考えていますか。あなたの将来の夢・志を教えて下さい。
A.

経済を通じて世界中の人々が貧困から抜け出す手助けをしたい。

Q
おすすめ講座
A.

【 的中パワーアップ古文(標準編) 】
授業が面白くてずっと見ていられるから。

【 大学入学共通テスト対策 数学Ⅱ・B・C 実力完成 】
普通の解き方に加えて、様々な別解も教えてくれるから。

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