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高1から東進で勉強と部活を両立
1つ目は基礎を固めることの大切さです。東進では得意な科目は先取りでき、苦手な科目は基礎から学ぶことができます。私は建築学科志望にもかかわらず物理が苦手でした。三宅先生の授業で物理の原理を学ぶことで興味が沸き、楽しく勉強することが出来ました。
また、苦手科目から逃げてしまうときは、いつも担任助手の方々や同じチームミーテイングの仲間に助けられ、向き合うことが出来ました。得意だった数学と化学では青木先生と葉先生のおかげでその科目の根本の考え方が変わり、理解が深まりました。わからない問題と出会ったときそれは私を成長させてくれる間だと考え、くじけることなく、すぐ基本に立ち返るということを続けました。
2つ目は最後まで諦めないことの大切さです。私は最後までE判定でした。何度も志望校を下げようか悩みましたが、ここで下げたら後々絶対後悔するし、どんどん目標が下がっていくだけではないかと思い最後まで諦めることなく挑戦しました。そして受験当日、あとはこの試験でどれだけ実力を出せるかどうかだけだと思い、当たって砕けるという精神で挑みました。当日まで何が起こるかわからないのが受験だと思います。これからたくさんつらくなることがあると思いますが、諦めずに1歩踏み出してみてください!応援しています!
合格データ合格の秘訣を聞いてみました!
大学受験について曖昧だったことが多かったですが、全体像を抑えながら学習の進め方を教えてくださったので最後まで安心して勉強することができました。また志望校を下げるか悩んでいた時に相談に乗ってくださり、助けてくださったことが印象に残っています。
予定を立てながら学習を進めることが苦手だった私にとって、毎週行われるチームミーティングで1週間ごとに予定を一緒になって立ててくださったことはとても役立ちました。また落ち込んでいるときに励ましてくださったことはとても印象に残っています。
判定はあまり気にせず、間違えた問題を何回も見直し、できない問題を減らしていきました。またよくするミスの種類や原因を解明することにも役立てていました。
Yes
部活と両立しやすいと思ったからです。
私は苦手な科目から逃げてしまうことが多かったのですが、担任助手の方々や同じチームミーティングの仲間に助けられ、向き合うことができました。また、受験期は学校の友達と会うことが少なくなり、精神的に落ち込んでしまう時期がありましたが、その時にチームミーティングの友達と話すことで、勉強のモチベーションを上げることができました。
部活が週5日あり、部長もやらせていただいていたので忙しかったのですが、東進では自分の好きな時間と場所に受講できるため両立しやすかったです。また通学時間や隙間時間に高速マスター基礎力養成講座を活用することで勉強を習慣化させていました。
公開授業ではいつも画面を通して会っていた先生と実際に会うことができ、迫力と緊張感を感じるとともに、勉強に対する意欲が上がりました。
最後までずっとE判定だったためもう合格は絶対に無理だと思っていました。しかし、チームミーティングの仲間や担任助手の方々に支えられ、最後まで挑戦し続けることができました。
友達と定期的に会って刺激をもらったり、悩んでいるときは相談に乗ってもらい、気持ちを切り替えたりしていました。
小学生のころから建築学を学びたいと思っており、建築学を幅広く学ぶことができ、研究室も多くある大学を選びました。
最初は乗り越えられない大きな壁だと思っていましたが、どんな壁でも挑戦し続ければ乗り越えることができると感じられるものでした。
将来は街づくりに関する職業に就き、地域の人々が安心して笑顔に暮らせるような街を作って、社会に貢献していきたいと思います。
【 数学の真髄-基本原理追究編-理系 】
今までの数学に対する考え方が180度変わるくらい素晴らしい授業だからです。数学の問題の意味を考えることの重要性を知り、応用問題でも変わらない考え方を教えてくださったからです。
【 難関化学PART1 】
ミクロな世界で起きている事象をわかりやすく説明してくださり、基本から応用問題にも対応できる考え方を教えてくださったからです。
【 難関物理 PART1 】
物理の原理を理解することができ、苦手だった物理が好きになったからです。また、物理を苦手とする人に限らず、得意な人も楽しめる講座だからです。















