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合格

1568人の東進生の
現役合格の秘訣が満載!

新潟大学
農学部

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写真

目黒晴希くん

東進衛星予備校郡山安高通り校

出身校: 福島県立 安積高校

東進入学時期: 高2・4月

所属クラブ: ハンドボール

引退時期: 高3・6月

共通テスト本番レベル模試

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問題に慣れて傾向を理解し、共テ本番で自己ベスト

 僕は高校2年生の春から東進に通い始めました。部活動をしていたため、東進には主に部活が終わってから通うようにしていました。しかし2年生の頃は、東進の仲間に誘われてもそのまま帰ってしまうことも多く、今振り返るともっと積極的に通い、学習時間を確保すべきだったと感じています。

2年次は主に英語と数学の授業を受講していました。特に数学は苦手科目であり、学校の授業だけでは十分に理解することが難しいと感じていました。しかし映像による授業では基礎から丁寧に解説されていたため、自分のペースで理解を深めることができ、数学に対する苦手意識を少しずつ改善することができました。また英語の授業はとても分かりやすく、受講を通して英語を以前より好きになることができたと思います。

僕は志望校を決めるのが遅く、高校3年生の夏頃になってようやく志望校を決めました。今振り返ると、もう少し早く志望校を決めていれば、目標が明確になり、より高いモチベーションで勉強に取り組むことができたのではないかと思います。

その中でも特に合格に大きくつながったと感じているのが、東進の過去問演習講座です。多くの共通テストの過去問を解くことで試験形式に慣れることができただけでなく、共通テストの出題傾向を理解することができました。

その結果、どのような内容を重点的に勉強すればよいのかが明確になり、効率的に対策を進めることができました。実際に共通テスト本番では自己ベストの得点を取ることができました。僕が受験した学部は共通テストの配点が高いため、この共通テスト対策が合格の大きな決め手になったと感じています。

また、勉強の合間に友人や担任の先生方と楽しく会話できたことも大きな支えでした。何気ない会話をすることで勉強による疲れや孤独感を和らげることができ、気持ちをリフレッシュした状態で再び学習に取り組むことができました。このような環境があったからこそ、最後まで努力を続けることができたのだと思います。

後輩の皆さんには、できるだけ早く志望校を決め、目標を明確にして勉強に取り組むことをおすすめします。また、東進の演習や講座を積極的に活用し、多くの問題に触れることが合格への近道になると思います。

僕は将来、食に関わる仕事に就きたいと考えています。昔から食べることが好きだったこと、そして高校で生物に興味を持ったことがきっかけです。将来は研究職や食品会社で働き、人々に美味しい食べ物を届けられるような仕事がしたいと考えています。美味しいものを食べると人は幸せな気持ちになります。そのような幸せを多くの人に届けられるよう、大学でも努力を続けていきたいと思います。

合格データ合格の秘訣を聞いてみました!

Q
担任の先生の指導や面談で役立ったことや、印象に残ったときの様子
A.

自分の学力と志望校のレベルとの差や、それに基づく対策法など、細かなことまで丁寧に教えてもらえました。常にポジティブなアドバイスをいただけたことで、受験の最後まで前向きに学習に取り組むことができました。

Q
担任助手の指導や面談で役立ったことや、印象に残ったときの様子
A.

僕は睡魔に勝てず勉強時間がうまく確保できないという課題を抱えていたのですが、上手な仮眠の仕方を教わり、実践したことで、うまく眠気をコントロールしながら効率よく学習に取り組めるようになりました。

Q
あなたのおすすめの東進模試を教えて下さい。
Q
部活に所属していましたか?
A.

Yes

Q
東進を選んだ理由
A.

自分のペースで受講できる映像による授業に魅力を感じたからです。

Q
東進のおすすめは?
Q
おすすめ講座
A.

【 渡辺勝彦の有名難関大<逆転合格>へのスーパー総合英語 】
難関大の過去問を解き、わかりやすい解説を聞くなどして英語の力をつけることができただけでなく、渡辺先生の雑談が面白く、終始楽しみながら受講することができたからです。

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