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共通テスト本番レベル模試で100点近く点数が伸びた
夏休みはひたすら共通テストの過去問に取り組み、何とか10年分やりきることができました。自分では成績が伸びた実感はありませんでしたが、8月の共通テスト本番レベル模試では6月から100点近く伸び、「夏は受験の天王山」という言葉の重みを実感しました。
2次試験の過去問は10月頃までかかってしまい、模試でも10月の東大本番レベル模試ではE判定でした。そこで自分の弱点を分析し、一旦判定は気にせずに対策を進めることにしました。
僕は社会に大きく足を引っ張られていたため、社会の教科書をとにかく読み込み、AI演習も社会を優先的に取り組むようにしました。AI演習を取り組むうえで、過去問演習講座にも共通することではありますが、解説を読み込むことを大切にしてほしいです。東進の解説は詳しいだけでなく、プラスアルファの知識や対策方法など役に立つ情報が盛り込まれています。演習して満足せず、すぐに解説を熟読して復習すれば大きな力になると思います。
また、高速マスター基礎力養成講座を続けることも大切だと思います。特に英単語の高速マスター基礎力養成講座を出来れば上級まで繰り返しすることで、2次試験でも十分に戦えるようになるとおもいます。
受験勉強を進める中で、苦しい時や辛い時、不安になる時がたくさんあると思います。僕はそんな時には友達と話したり、担任助手の方と話したりして気分転換していました。また、10~15分程度散歩に行くことも頭を整理するのにおすすめです。
大変だと思いますが、志望校に合格することを諦めず、受かった自分を想像しながら最後まで頑張ってください。本当に応援しています。
合格データ合格の秘訣を聞いてみました!
いつも志望校合格に向けて前向きに励ましてくださり、受験のモチベーションを保つことができた。
学習が進んでいない時には発破をかけてくれ、やり切った時にはとても褒めてくれたから、気持ちを切ることなく受験勉強を進めることができた。
返却がとても速く、結果をすぐに確認して反省できるところがとてもいい。受験した次の日までには自己採点と復習を行い、わからなかった点は解説を活用して理解するようにしてください。
Yes
兄が通っていたのを見ていて、個人で学習を進めることができ、部活をしながらでも通いやすい東進は自分に合っていると思ったから。
同じ志望校の友達と話すことでモチベーションになり、担任助手の方と話すことでほっとできるとともに気分転換にもなった。
忙しいことを充実していると前向きに捉えて取り組みました。部活での思い出や仲間は、受験においても大きな心の支えになった。
青木先生の公開授業に出たことで、数学の問題に対してその意味を考えることができるようになった。
12月から2月にかけては不安でいっぱいだった。東進の友達や担任助手の方と話すことが気分転換になり、勉強を続けることができた。
自分が合格した後のことを想像してモチベーションにしていた。また、東進には頑張っている人がたくさんいて励みになった。
東京の国立大学に進学したいと思っていて、兄が合格したことで自分も目指してみたいと思った。
自分の力で夢に近づくための手段
弁護士として理不尽な立場、弱い立場にいる人の力になりたいと思っている。
高速マスター基礎力養成講座
特に英単語の高速マスター基礎力養成講座は、繰り返すうちに自然と身についていき、受験における力となるから。
過去問演習講座
問題の特徴をつかめるだけでなく、詳しい解説で学びを深めることができるから。
確認テスト・講座修了判定テスト
授業内容をすぐに復習でき、自分のものにすることができるから。
【 志望校別単元ジャンル演習講座 】
自分の弱点にそった問題がたくさんあるため、入試本番まで何をすればいいかで迷わずに学習できるから。















