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合格

1910人の東進生の
現役合格の秘訣が満載!

神戸大学
工学部

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写真

大川内颯汰くん

東進衛星予備校倉敷駅前校

出身校: 岡山県立 倉敷青陵高校

東進入学時期: 高2・4月

所属クラブ: バドミントン部

引退時期: 高3・6月

神戸大本番レベル模試

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「難関化学」の復習と演習を積み重ね、学年1位をキープ

 僕は、高2の4月に東進に入学しました。当初は周りに知り合いがいない状況でしたが、チームミーティングなどを通じて他校の受験生とも仲良くなり、充実した環境で学習に励むことができました。常に、僕よりも高いレベルの仲間に刺激を受け、高い意識を持って机に向かい続けました。

東進の映像による授業は、自らのペースで必要な学習を進められる点が大きな魅力です。休憩スペースでは、友人と他愛もない会話をしながら食事をとってリラックスできました。受験を終えた今、東進の環境が志望校に合格するための大きな支えとなったように感じます。

僕が特にお勧めしたい講座は、「難関化学」です。この講座では、化学で重要なポイントを簡潔にわかりやすく、時には高校の学習要領の範囲を飛び越えて本質を教えてくれます。僕は、この講座のテキストを徹底して復習し、並行して問題演習を積み重ねたことで、化学で学年1位をキープできるほどの圧倒的な実力を養うことができました。2次試験の前日もこのテキストを1周し、自信を持って本番に臨むことができました。

他にも東進には魅力的な講座が数多くありますが、成績向上の鍵は復習にあると思います。計画を前倒しで進める余裕を持ち、不明点を放置せず、自らの頭で深く考えて繰り返す「意味のある復習」を実践することが不可欠です。

この先、学習を進める中で伸び悩む時期があるかもしれませんが、決して諦めず、今の努力が必ず将来の糧になると信じて頑張ってください。心から応援しています。

合格データ合格の秘訣を聞いてみました!

Q
担任の先生の指導や面談で役立ったことや、印象に残ったときの様子
A.

担任の先生との面談が、僕の進路を見つめ直す良い機会になりました。

Q
担任助手の指導や面談で役立ったことや、印象に残ったときの様子
A.

担任助手の方との面談が、勉強の励みになっていました。

Q
あなたのおすすめの東進模試を教えて下さい。
Q
おすすめのポイントや後輩にすすめたい自分なりの活用方法について教えて下さい。
A.

受けるだけでなくしっかり復習をすることをおすすめします。また、1日で全教科を受験する分、体力がつきます。

Q
部活に所属していましたか?
A.

Yes

Q
東進を選んだ理由
A.

もともと兄が通っており、僕の性格にも合っていると感じたからです。

Q
チーム制をどのように活用していましたか。チームミーティングでの楽しかった、または印象に残っている思い出を教えて下さい。
A.

他の高校に通う受験生とも仲良くなることができ、受験に関する色んな情報を入手できました。

Q
参加して役立ったイベント(特別招待講習・公開授業・塾内合宿等)とその感想
A.

勉強に対するモチベーションが上がりました。

Q
やる気の原動力、モチベーションを高める方法は何でしたか?
A.

友達と話すことでした。

Q
あなたにとって受験勉強とはどのようなものでしたか?
A.

乗り越え甲斐のある壁でした。

Q
「独立自尊の社会・世界に貢献する人財」として具体的にどんなことに、どのように貢献していきたいと考えていますか。あなたの将来の夢・志を教えて下さい。
A.

電気電子に関する学問の分野で貢献したいです。

Q
東進のおすすめは?
A.

志望校別単元ジャンル演習講座
多くの問題に触れることで、苦手を克服できたからです。

過去問演習講座


高速マスター基礎力養成講座


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