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合格

1627人の東進生の
現役合格の秘訣が満載!

鹿児島大学
農学部

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写真

吉川元くん

東進衛星予備校長崎道ノ尾校

出身校: 長崎県立 長崎北陽台高校

東進入学時期: 高1・4月

所属クラブ: 放送部

共通テスト本番レベル模試

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東進は自分が本気で勉強を頑張ろうと思えた場所

 1番に感じたことは、全て思い通りには物事は進まないということ。それでも全力でやり通せたら自信がついて実力がつき、合格に近づけるということです。この1年で生活リズムが整い、短期間で120%の力を出すというよりも、長期間80%の力を出し続けられるようになったと思います。この力を大学生活でも活かしたいです。

特に印象に残っている話は徳を積む話です。受験直前期に聞き、今までよりも多く感謝のことばを伝えるようにしたり、本当にゴミ拾いをしたり学校の掃除も真面目にしたりしました。周りの人には少しでも親切に接していこうと思います。

僕は本格的に受験勉強に入るのが周りの人よりも遅く、夏休み明けから相当差を感じるようになりました。それでもここまでやってこれたのはわからない所を一緒になって考えたり教えてくれた友人、担任の先生方のおかげだと思っています。時に競い合い、時に励まし合えた友がいるクラス、東進は自分が本気で勉強を頑張ろうと思えた場所です。

特に意識したことは、わからないと思った所を徹底的に聞きその内容を他の人に教えられるようになるまで理解することです。担任の先生、担任助手の方々、ありがとうございました。

僕は2次試験で逆転することができました。これは自分の武器となる科目、単元を明確に作ることができたからだと思っています。自分の武器があれば自信がついて、テストに集中して取り組めるようになれたし、テストの出題傾向が大きく変化してもこれくらい大丈夫と思って戦えたと思います。自分の武器が作れた要因は、東進の生物の授業が楽しくのめり込むように勉強できたこと、そして過去問演習などで10年近い問題を解くことができたことです。

「好き」を武器に変えられるように探究心と継続力を意識して頑張ってください。東進はこれができる最高の環境だと思っています。健康に気を付けて1年間やり切ってください!

合格データ合格の秘訣を聞いてみました!

Q
担任助手の指導や面談で役立ったことや、印象に残ったときの様子
A.

担任助手の方々には、少しでもわからないことがあったら聞きました。毎回とても丁寧に答えてもらい、疑問を解決することができました。本当に助かっていました。

Q
あなたのおすすめの東進模試を教えて下さい。
Q
部活に所属していましたか?
A.

Yes

Q
辛かった時期やスランプはありましたか?またどのように乗り越えましたか?
A.

自分を信じること。そのためにやれることはすべてやって自信をつけること。何か1つ武器となる科目をつくることで乗り越えました。

Q
あなたにとって受験勉強とはどのようなものでしたか?
A.

どれだけ耐えられるか、やり切れるかの勝負だと思いました。

Q
「独立自尊の社会・世界に貢献する人財」として具体的にどんなことに、どのように貢献していきたいと考えていますか。あなたの将来の夢・志を教えて下さい。
A.

明確な夢は決まっていませんが、農学部で学んだことを活かして、第1次産業従事者を少しでも支えられる、日本の食の安定化に貢献できる人間になりたいです。

Q
東進のおすすめは?
A.

過去問演習講座
10年以上の演習ができるかつ記述の添削をしてくれて、どう答えればいいかがわかりました。とても力になったと思います!

東進模試


高速マスター基礎力養成講座


Q
おすすめ講座
A.

【 スタンダード生物 Part1 】
高2から受講を始めて、本当に楽しく大量にある生物用語を流れで覚えることができました。絵が苦手な自分でも、これくらい描ければいいんだと思えて、たくさん描いたり見返したりして記憶をつけることができました。

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