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合格

1369人の東進生の
現役合格の秘訣が満載!

東京学芸大学
教育学部

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写真

門多佑輔くん

東進ハイスクール新宿エルタワー校

出身校: 東京都立 新宿高校

東進入学時期: 高2・3月

所属クラブ: 男子バレーボール 部長

引退時期: 高3・7月

共通テスト本番レベル模試

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部活と並行して講座を早く終了した

 僕が入学したのは高校2年生の3月頃でした。他の人と比べてかなり遅い時期での入学だったので、最初は周りに追いつけるか不安でした。しかし、東進のコンテンツは僕のような遅い時期の入学者でも基礎からしっかりと学べるものとなっていました。

僕のおすすめの講座は、スタンダード化学、スタンダード物理です。高校で習う化学、物理のほとんどすべての範囲の入試で必須な基礎をわかりやすく学ぶことができます。実際に入試で出た問題を多く扱っているため、早くから入試問題のレベルを体感しつつ学びを進めることができました。

当時僕は男子バレーボール部の部長として活動していましたが、部活と並行しても予習復習のできる難易度で、無理なく勉強を進めることができました。そして、僕はこれらの講座を入学してから3か月で修了することで、学校の友達と比べ早くから基礎固めを開始することができました。

また、東進が実施する模試や夏休み中の過去問演習講座大学入学共通テスト対策、AIを活用した志望校別単元ジャンル演習講座も特におすすめのコンテンツです。東進は1、2か月に1度のペースで共通テスト本番レベル模試や国公立大記述模試を実施するため、受講で培った基礎を定期的に入試レベルの問題を通して確認することができ、模試中に新しい知識を培ったり間違いの振り返りをすることで着実に実力をつけることができました。

更に、夏休みから始まる過去問演習講座大学入学共通テスト対策では共通テストの過去問を解き始めることで、基礎を盤石なものにする、過去問から共通テストの特徴を知る、おおよその時間配分や得意不得意な範囲を知る、とまさに一石三鳥で入試に特化した勉強をすることができました。

そして、これらの入試に特化したコンテンツを活用することで共通テスト本番では800点以上もとることができました。受験期間には担当助手の方や担任の先生にとても助けられました。僕が担当助手の方に化学の暗記する範囲が多くて大変だと話したところ、おすすめの参考書を教えてもらったり、滑り止めの退学を決める際、担任の先生から受ける大学のコツやポイントを教わったりすることで、1人ではないという意識が生まれ、最後まであきらめずに受験を走り抜けることができました。

合格データ合格の秘訣を聞いてみました!

Q
あなたのおすすめの東進模試を教えて下さい。
Q
部活に所属していましたか?
A.

Yes

Q
おすすめ講座
A.

【 スタンダード化学 PART1 】


【 スタンダード物理 Part1 】


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