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1度やって終わりではなく、何度も繰り返すことが大切
特に役に立ったと感じているのは高速マスター基礎力養成講座と過去問演習講座大学入学共通テスト対策です。高速マスター基礎力養成講座では共通テスト対応英単語1800を1度修得したあとも、時間を空けてもう1度最初からやり直すようにしていました。単語は1度覚えても忘れてしまうことが多いので、定期的に復習することがとても大切だと感じました。
また、過去問演習講座大学入学共通テスト対策では同じ問題を何度も繰り返して解くことを意識していました。1度解いた問題でも、2周目になると意外と解けないこともありましたし、回数を重ねることで答えに辿り着くまでのスピードも上がっていきました。さらに、解説動画では問題の解き方だけでなく、考え方や勉強のポイントも学ぶことができたので、必ず観るようにしていました。
勉強の合間には、担任助手の方と休憩時間に話をすることもありました。長時間勉強していると疲れてしまうこともありますが、少し話をするだけで気持ちがリフレッシュされ、また集中して勉強に取り組むことができました。こうした環境も東進の良さの1つだと思います。
後輩の皆さんに伝えたいことは、勉強は1度やって終わりではなく、何度も繰り返すことが大切だということです。単語でも過去問でも、繰り返し取り組むことで少しずつ力がついていきます。最初は思うように結果が出ないこともあると思いますが、続けていけば必ず力になるので、最後まで諦めずに頑張ってほしいです。
これからは高崎経済大学地域政策学部で地域の課題やまちづくりについて学び、将来は地域社会に貢献できるような人になりたいと考えています。東進で学んだ「努力を継続すること」の大切さを忘れずに、大学でも新しいことに挑戦しながら成長していきたいと思います。
合格データ合格の秘訣を聞いてみました!
休憩時間に担任助手の方とおしゃべりをして長時間勉強でもリフレッシュしながらできました。
Yes
志望校に合格するため 自分1人で勉強するよりも一緒に勉強する仲間がたくさんいたからです。
僕は野球部を引退してから東進に入ったけど、残り少ない期間だからこそ頑張れた部分もあると思います。部活の代わりに東進みたいな感じで引退後も同じような生活リズムで勉強できました。
受験勉強で辛かったことはあんまりないけれど、リフレッシュは大事だと思います。長い時間机でじっとしてるのは集中力も下がるので、寝るとか散歩するとか切り替えの時間も大事だと思います。
勉強のモチベーションは第1志望に絶対行くと言う気持ちと、残り時間の少なさがあったと思います。共通テストに間に合わないと言う気持ちで勉強していました。
まずは場所で決めました。田舎には行きたくなかったし、都会の中で大学を探しました。都会に行くという思いも勉強のモチベーションになっていたと思います。志望校は自分の興味のあることで決めました。将来の夢は決まってないし、やりたいことも特になかったので自分の好きな分野から探しました。
勉強も別に苦痛ではなかったと思います。だけどそれは自分の目標があったからで、明確な目標がなくただ勉強することは自分にはできなかったと思います。目標を持って努力することが大事だと思います。
将来の夢はシンクタンクに入ることです。大学では日本全体の問題に対してどのような政策を打ち出していくことがベストなのかということ学び、今後の日本について考えたいです。そのためにもいろんな経験を積める大学生活を送っていきたいです。
高速マスター基礎力養成講座
共通テスト対応英単語1800を1回修得した後でも1ヶ月後くらいにもう1度全部やって、定期的に単語を復習することが大事だと思います。
過去問演習講座
とにかく何回も同じ問題を回すことが大事だと思います。1度見た問題でも2周目でできないこともあるし答えまでに辿り着くスピードを早めることが大事だと思います。過去問の動画は問題の解説以外にも学べることがあるので見るべきだと思います。
【 過去問演習講座大学入学共通テスト対策 】
共通テストの過去問だけではなく、大問別でたくさんの数の問題に触れることができるからです。
【 今井宏の英語C組・基礎力完成教室 】
音読をたくさんしなければいけなかったけれど、そのおかげでリスニングが向上した気がします。















