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高1で決めた志望校への情熱が原動力に
僕は、この講座を受けたことをきっかけに、腸内細菌研究に興味を持ち始めました。それから、高1になってすぐに、そのような研究ができる大学と学部を探し始めました。この志を胸に、オープンキャンパスに参加したり、大学の資料を取り寄せて調べたりしたことで、高1の終わり頃には志望校を決めることができました。早い時期から長い間にわたって、「志望校に合格したい」という情熱を持ち続けることができ、その思いが受験生活を乗り切る原動力となりました。
模試の判定を見て心が折れそうになることもありましたが、この時も、「志望校に絶対に合格する」という情熱が僕の支えとなり、諦めずに乗り越えることができました。僕のように、早いうちからやりたいことが決まっている人はそう多くはないとは思います。しかし、できるだけ早く志望校を決めて、そこに進学したい強い理由を固めることが、受験を乗り越えるための最大の武器になります。
目標が定まってからは、あとは演習あるのみでした。東進の静かなブースを活用し、1分1秒を惜しんで演習に没頭しました。また、思うように結果が出ない時期には、担任の先生に何度も励ましの言葉をいただきました。この時掛けていただいた言葉が心の支えとなり、本番でも自信を持って臨むことができました。
大学では、念願だった腸内細菌の研究を行い、社会の健康に貢献できる人財を目指して努力を続けていきます。
合格データ合格の秘訣を聞いてみました!
模試の判定が振るわない時も、「大丈夫だ」と担任の先生が励ましてくださったことです。
共通テスト当日の過ごし方を教えていただいたことです。
返却が速い点がおすすめです。
合格実績に惹かれたからです。
意識の高い仲間と話すことができました。
将来の目標が決まりました。
志望校への情熱を原動力にして乗り越えることができました。
志望校への情熱や憧れの気持ちでした。
未来発見講座を受講したことでした。
達成感のあるものでした。
人々の健康維持を助ける医療製品を開発したいです。
【 スタンダード物理 Part1 】
細かく集中的に受講したことで多くの学びがあったと感じたからです。
【 難関化学PART1 】
基礎から発展まで非常に手厚くインプットすることができたからです。
【 新 難度別システム英語 文法編Ⅲ 】
この講座だけで文法を完璧にできたからです。















