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5割ほどだった共通テストを本番で7割を取ることができた
最初は家や学校とは違ったとても集中できる空間で勉強をすることができたので、講座をたくさん進めて、成績にも伸びが感じられて成長を実感できました。しかし、夏休みの途中ぐらいからだんだんやる気が失われてきて、東進にいる時間も短くなっていきました。
夏休み明けは、大事な時期にあまり頑張れなくて自信もなくなっていきました。それでも、友人や担任助手の方の励ましもあって、再び自分と向き合い、基本から取り組むことができました。
その結果、始めは5割ほどだった共通テスト本番レベル模試も、6割、7割と模試ごとに点数が伸びていき、本番でも7割を取ることができました。2次試験の勉強でも、志望校別単元ジャンル演習講座を活用し、過去問だけでなく、他大学の問題も解くことができて、幅広い問題に対応できるようになりました。
皆さんも、勉強にモチベーションが持てなくなったら、友達や先生と積極的に話して、前を向ける言葉をもらうと良いと思います。
僕の今後の目標は、実践的な英会話ができるようになることです。僕は将来食品会社で働き、おいしい食品を開発して人々に届けたいと思っています。そのためにも、海外の食品の文化を知り、コミュニケーションをとることが大事なので、高校生活で学んだ知識を活かしつつ、大学では英語を特に頑張りたいと思っています。
合格データ合格の秘訣を聞いてみました!
入学前の自分の現状から、大学合格までに必要な自分の学習について説明してくださり、それをもとに自分がいま何に取り組めばいいのか把握しながら学習を進めることができた。
勉強を計画的に行うことが自分では苦手だったため、勉強の進み具合やこれからについて一緒に考えてくれて、勉強に取り組みやすくなった。
時間配分や、難化した際の対処などの訓練として取り組めるので、本番の不安要素を減らせる。
部活の友人が通っており、一緒に通ったりできて勉強のモチベーションが上がるため。
周りの人の頑張りを見て自分も頑張ろうと思えたり、雑談ができるので、勉強の息抜きにもなってよかった。
部活では厳しめの先生が指導していたので、メンタルや体力がついた。それを勉強にも活かして、継続するための力になった。
夏休みの途中ぐらいからだんだんやる気がなくなってきたが友達や担任助手の方と話して励ましてもらった。
友達と点数勝負をしたりして、負けないために努力できた。
食品について学べる大学のうち、立地が良かったり自分のレベルにあっていたため。
大変だけど、すべて自分の成長につながる大事な時間だった。
食品会社で働き、食について研究・開発をし、自分の手でおいしい食品をつくりあげ、それを人々に届けて笑顔になってもらうこと。
過去問演習講座
解説授業があり、わからない部分をしっかり理解できる。
高速マスター基礎力養成講座
数学では、数をこなすことができるので、解き方が身に付きやすい。
担任指導
自分の学習がどれくらい進んでいるか確認でき、これからの予定も一緒に立ててくれるので、計画的な学習ができる。
【 スタンダード化学 PART1 】
ただの暗記ではなく、概念的な部分から説明してくれるので、初見問題にも対応できるような理解ができる。
【 大学入学共通テスト対策 英語Listening&Reading 基礎力練成 】
大問ごとに進めてくれるので、解き方をきちんと身に着けることができる。先生が楽しい方なので、自分も楽しく授業が受けられる。
【 過去問演習講座大学入学共通テスト対策 】
10年分あるので、共通テストの形式に早めに慣れることができる。解説授業で詳しく理解することができる。















