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本番に何があっても動揺しないこと
東進では、本番レベル模試をはじめ、1日中模試を受ける機会がありました。長時間の試験に取り組むことで、知識だけでなく勉強の体力を身につけることができました。更に、担任の先生方が私立受験の日程や受験料などをまとめてくださり、受験の計画を立てる上で助かりました。
東進のチームミーティングでは友人と近況を話すことができ、それが良い息抜きにもなり、精神的な支えにもなりました。
後輩に伝えたいことはただ1つです。「本番に何があっても動揺しないこと」です。私自身、共通テスト本番では予測不可能なイレギュラーが続き、大きく動揺してしまいました。その結果、リスニングで大問1が0点という、どんな模試でも取ったことのない成績になってしまいました。
本番では、予想外のことが大なり小なり必ず起こります。「隣の人がリスニング中にサンバを踊りだす」「休み時間にメントスコーラをはじめた」くらいのことが起こるかもしれないという心持で挑むと、少しのハプニングでは動揺しなくなると思います。応援しています。
合格データ合格の秘訣を聞いてみました!
講座について親身に話を聞いてくれた。
志望校について親身に話を聞いてくれた。
もちろんやり直しをしっかりすることが大事だが、まずは1日中受験して、勉強の体力をつけることが大切。
Yes
家から近く、有名な予備校だったから。
近況を話すことで、精神的な支えになった。
モチベーションがなくなりなかなか机に向かえないときは、本当はよくないが数学などの演習を家でするときに、テレビドラマを音声だけで聞きながら勉強を始めた。
共同教育学部が面白そうだったから。
過去問演習講座
本番形式で行えるから。
合格設計図
高速マスター基礎力養成講座
【 過去問演習講座 大学入学共通テスト対策 】
印刷して、本番をイメージできるから。















