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合格

1661人の東進生の
現役合格の秘訣が満載!

北海道大学
総合入試理系

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写真

西井嵩人くん

東進衛星予備校滝川明神町校

出身校: 北海道滝川高校

東進入学時期: 中3・3月

所属クラブ: ソフトテニス部

引退時期: 高3・6月

北大本番レベル模試

この体験記の関連キーワード

高1から高マスをやり、自然と単語が身についていた

 僕は、北海道大学総合入試理系に合格することが出来ました。

東進のコンテンツは様々おすすめがあるのですが、特におすすめしたいのは「高速マスター基礎力養成講座」です。特に英単語については、高校1年生の春休みにたくさんやり込んだからか、高校2年生のころなど、あまり受験を意識しきれてない時期にも自然と単語が染み付いていました。そのため、基礎という部分については、受験生になってからもそんなに苦労しなかったです。

1、2年生のタイミングで、しっかりと英単語や英熟語の高速をやれていたからこそ、受験生になって本格的にしっかりと覚えようと思った時に意味がぼんやりとでも自分に染み付いているものが多かったからこそ、そんなに苦労せず次のステップに進めました。隙間時間などでもできるので、高速がおすすめかなと思います。

受講については、難関生物は、生物選択の人にはおすすめしたいです。生物を勉強する上でまず困るのは「知識をどこまで覚えるのがよいのか」というところだと僕は思っているのですけれども、この講座は受講者のレベルに合わせて「この大学ならこの程度の知識が入っている必要があるよね」というところをピックアップしてくれているので、とてもいい講座だったと思います。

僕のように勉強を前のめりになってできない人は、特に焦りと志望校への想いが重要になってくると僕は思います。志望校への想いは、勉強を自分が何のために頑張っているのかを明確化するために、焦りは自分が勉強をより早く本格的に始めるために必要になってきます。どちらの気持ちも強くある時が僕は1番勉強を頑張れたと思います。皆さんも頑張ってください。

合格データ合格の秘訣を聞いてみました!

Q
あなたのおすすめの東進模試を教えて下さい。
Q
部活に所属していましたか?
A.

Yes

Q
東進を選んだ理由
A.

映像による授業で自分に合わせて進められそうだった。

Q
チーム制をどのように活用していましたか。チームミーティングでの楽しかった、または印象に残っている思い出を教えて下さい。
A.

全体を通して、大学受験において有利になる情報とか大学受験における現実などを教えてくれることが多かった印象で、そのおかげでより謙虚な姿勢で上に向かって進んでいくことができたのかなと思う。

Q
部活や学校行事と勉強の両立法や部活・学校行事をやっていてよかったこと、部活を通して身についた力があれば教えて下さい。
A.

部活や学校行事は、自分の気持ちの区切りをつけるのにとても役に立ったと思っている。部活中や行事中はそっちにしっかり打ち込んで勉強は1日1時間とか決めておいて、しっかり楽しむことでその後の勉強にスムーズに気持ちをシフトできたかなぁと思う。

Q
辛かった時期やスランプはありましたか?またどのように乗り越えましたか?
A.

僕は共通テストの点数が11月ごろから思うように伸びなくなり、それを乗り越えられたかというと最後まで乗り越えられてはいないのかなと思う。受験後思うことは、共通テストに向けた勉強とは何かを考えて点数を伸ばすための勉強の道を間違えないことが重要だったんだろうなと思う。

Q
やる気の原動力、モチベーションを高める方法は何でしたか?
A.

志望校に対する思いの強さが自分が勉強していられる時間だと思っていて、合格したらできる生活とかをひたすら想像してモチベーションにしていた。

Q
志望校を決定したきっかけや理由を教えて下さい。
A.

中学校3年生あたりから親に北海道大学に入って欲しそうな雰囲気を感じていて、じゃあ北海道大学に入ってみたいなぁと漠然と思うようになり、第1志望校に模試の度に書いているうちに愛着が湧いてきて、気づいた時には自分は本当に北海道大学に行きたいと強い思いに変わっていた。

Q
あなたにとって受験勉強とはどのようなものでしたか?
A.

勉強を始める前は大学合格のためにやるものという認識だったけど、振り返って考えてみると自分の生き方とか考え方そのものにまで影響を与える大きなイベントだったと思う。

Q
「独立自尊の社会・世界に貢献する人財」として具体的にどんなことに、どのように貢献していきたいと考えていますか。あなたの将来の夢・志を教えて下さい。
A.

将来の夢はまだはっきりとは決まっていないが、何かしら大学で研究したことをそのまま活かせる研究関連の仕事をしたい。そのために特に1年生の時は、自分のしたい生物系の学部に行けるようにとにかく成績を良くすることを頑張りたい。

Q
東進のおすすめは?
A.

高速マスター基礎力養成講座
高校2年生のころとか受験を意識しきれてない時でも自然と単語とかが染み付いているから、受験生になってからもそんなに苦労しなかった。

過去問演習講座
とにかく一度問題を解いてみて、傾向とか自分がどれくらいやればどれくらい点が取れそうかとかの目安をつけるために使って、そのおかげで模試とかその後もやることが明確化できたからよかったなと思う。

志望校別単元ジャンル演習講座
客観的に見て苦手な部分の問題を選んでくれているから、自分で「自分には何が足りないのか」とか「どこを補わないといけないのか」ということが発見できなかった時などに、とにかくやっていたしそれで良かったなとも思っている。

Q
おすすめ講座
A.

【 難関生物 PART1 】
生物を勉強する上でまず困るのは、「知識をどこまで覚えるのがよいのか」というところだと僕は思っているのが、この講座は受講者のレベルに合わせて「この大学ならこの程度の知識が入ってる必要があるよね」というところをピックアップしてくれてるからいいなと思った。

【 今井宏の英語B組・実力アップ教室 】
とにかく面白い。受講のハードルが低くて受講しやすいし必要なところはちゃんと解説がある。

【 受験数学(文理共通)応用 】
解説が丁寧で、問題の選定がどの大学を受験する人でも必要な基礎力の完全定着みたいなものばかりで、応用のきく基礎力がついた気がする。

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