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合格

1427人の東進生の
現役合格の秘訣が満載!

九州大学
農学部生物資源環境学科

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河原圭吾くん

東進衛星予備校福岡姪浜北口校

出身校: 福岡県立 修猷館高校

東進入学時期: 高1・4月

九大本番レベル模試

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九大2次本番で8割程度得点できた

 僕は高校1年生の4月に東進に入学しました。中学から通っていた英進館の流れで入学しましたが、早い段階から大学受験を意識して勉強を始めることができたことは大きかったと思います。志望校はもともと九州大学で、高校2年生のときにオープンキャンパスに参加したことで、九州大学で学びたいという思いがより強くなりました。

受験勉強の中で特に成長を感じたのは物理です。入学当初は物理があまり得意ではありませんでしたが、学校の授業と東進のスタンダード物理の講座で基礎をしっかりと固めることを意識しました。最終的には九大2次本番で8割程度得点できました。

東進の講座の中でも特におすすめなのはスタンダード物理とハイレベル化学です。スタンダード物理は先生の説明がとても分かりやすく、面白い話も交えながら授業が進むため理解が深まりました。ハイレベル化学は基本に忠実でありながら丁寧な解説が多く、化学の理解を着実に深めることができました。

勉強時間は高校3年生の運動会前までは1日3時間程度でしたが、それ以降は平日は補習も含めて4時間、休日は7時間ほど勉強していました。共通テストの1、2週間前には点数が少し下がり不安になった時期もありましたが、過去問演習で点数が上がっていく過程をゲームのように考え、楽しみながら勉強を続けました。

将来は大学で食品化学を学び、大手食品メーカーで食品の研究開発に関わる仕事に就きたいと考えています。これから受験を迎える皆さんも、基礎を大切にしながら演習と復習を繰り返し、自分なりのペースで努力を続けてほしいと思います。

合格データ合格の秘訣を聞いてみました!

Q
あなたのおすすめの東進模試を教えて下さい。
Q
東進を選んだ理由
A.

英進館の小中に通っていた。

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