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秋模試でA判定を達成し、第1志望校に合格できた
まず1つ、高速マスター基礎力養成講座。英単語や英熟語、数学の基礎知識などを隙間時間に確認できるコンテンツです。英単語系はスマホアプリもあるので特におすすめです。
次に、冠模試です。冠模試というのは、東京大学や京都大学などの大学の名を冠した模試のことです。東進の冠模試は回数が多く、また、千葉大や広島大などのややマイナーな大学のものもあり、実践に近い環境で問題を解けるのでお勧めです。
最後に、過去問演習講座です。高3の夏休み後には志望校の過去問を解き、採点もしてもらえるコンテンツが解放されます。英作文などを採点してもらえる機会は少ないので良いです。講座では、青木純二先生の「数学の真髄」という講座が特にわかりやすく、役に立つ基礎知識を獲得できるのでお勧めです。
模試後には毎回結果を見て担任の先生や担任助手の方に面談を行っていただけて、今後の勉強の方針が固まったり、勉強への熱意が高まったりして合格へと直結しました。この指導も東進の魅力の1つといえます。
高校では平日に2日、休日に2日活動があるラグビー部に所属していましたが、高2の冬に引退をし、それ以降は1、2回程度しか行っていません。高3では勉強に打ち込みました。また、上記の理由で高2までは全く勉強をしておらず、一橋近日体験受験ではすべての教科で偏差値50を割り、初回の共通テスト本番レベル模試でも630点程度、入学テストでは数学IIBCで2点を取るなど散々な結果でした。ですが、高3で勉強に集中した結果、秋模試でA判定を達成し、第1志望校に合格し、また、滑り止めも殆ど合格することができました(慶應商、早稲田商、早稲田社学、上智経済、明治商を受験し、早稲田社学以外全てに合格しました)。
現役生は伸びるというのを身をもって実感したので、今成績が振るわない人にも頑張って合格してほしいです。また、合格したからといってそれで勉強を辞めず、学ぶことを続けてほしいです。僕も大学に進学しても簿記や英検、公認会計士などの資格を取得するつもりです。
合格データ合格の秘訣を聞いてみました!
親身によりそい、志望校決定に尽力してくれました。
僕が何回か面談をしたいと急に言い出した際にも嫌な顔せずに応じ、相談に乗ってくれました。
本番と近い環境で受験することができ、緊張感がありました。また、オープン1回に対して東進は3回と多いことも評価できました。
Yes
家の近くにあり通いやすかったからです。
同じ志望校の友人と仲を深めたことで互いのモチベーションアップにつながり、見事合格をつかみ取ることができました。
風呂やトイレ、通学などの隙間時間にも学ぶことです。
夏や直前期。目の前のことにただ淡々と取り組んだり、息抜きに少しだけゲームや漫画をするなどして乗り越えました。
遊びや友人です。
高偏差値であったことと国公立であったことが理由です。
僕の将来の夢は、公認会計士財務省勤務英語話者になることです。
過去問演習講座
精度の高い採点、年数のボリューム、さらに質の高い解説授業もついていて満足できました。
高速マスター基礎力養成講座
隙間時間に英単語や英熟語の基礎知識の確認ができたことや軽めの数学の演習が行えたことによって合格に近づくことができました。
東進模試
回数が多かったりマイナー気味の難関大学の冠模試もあったりと充実していました。この模試のおかげで慣れが身に付き緊張が緩和されたと思います。
【 数学の真髄-基本原理追究編-文理共通 PART1 】
文理を問わずどこの大学の受験でも役に立つような数学の基礎事項を解説していただけて非常に満足でした。















