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合格

1427人の東進生の
現役合格の秘訣が満載!

早稲田大学
基幹理工学部

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写真

池田英翔くん

東進ハイスクールセンター南駅前校

出身校: 神奈川県立 横浜翠嵐高校

東進入学時期: 高2・4月

所属クラブ: バレーボール部

引退時期: 高3・6月

共通テスト本番レベル模試

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過去問の演習の得点推移に着目し、実力の伸びを実感

 僕は、学びたいことが学べる大学、学部へ進学できることが決まり、大きな達成感を感じています。東進では、映像による授業の受講や過去問の演習、模試の受験を主に行ってきました。その際、担任助手の方に分からない部分をその都度質問することで、疑問を解消しながら実力を伸ばしてきました。

共通テスト本番レベル模試の得点は、780から840点の間で変動し、志望校の判定には波がありました。しかし、模試の判定はあくまでも参考程度に捉え、過去問演習講座の点数を重視するようにしていました。演習の得点推移に着目することで、実力が安定して伸びていることを実感できました。また、入試で利用する科目の学習を優先する方針で進めていました。

また、志望校別単元ジャンル演習講座は、苦手分野の発見、解消、そして解法の確立に最適なコンテンツで、数年間にわたり東進にお世話になった中で、最も効果を感じることができました。特に、物理の苦手単元、英語の長文、化学の暗記単元において僕の実力を飛躍的に伸ばす一端を担ったと確信しています。

大学に入学した後は、今回の受験の経験を活かして、大学院への進学や将来の就職に繋がるような活動をしていきたいです。具体的には、任天堂に就職することを目標に据え、ゲームの作成やプログラミングの勉強を計画的に進めていきたいと思っています。

受験勉強を進める中で、努力に対して納得のいく結果が出ないことに直面することもあるかもしれません。しかし、自らの実力を信じて研鑽を積み重ねる経験は決して無駄にはなりません。後輩の皆さんも、楽しむことを第1目標にして、努力を続けてください。

合格データ合格の秘訣を聞いてみました!

Q
担任の先生の指導や面談で役立ったことや、印象に残ったときの様子
A.

判定を踏まえてどこの大学へ出願するべきかを考えてくださったことです。

Q
担任助手の指導や面談で役立ったことや、印象に残ったときの様子
A.

過去問演習講座の点数の重要性を教えてくださったことです。

Q
部活に所属していましたか?
A.

Yes

Q
東進を選んだ理由
A.

自宅でも勉強できる点に惹かれたからです。

Q
チーム制をどのように活用していましたか。チームミーティングでの楽しかった、または印象に残っている思い出を教えて下さい。
A.

模試の日程を確認することに活用していました。

Q
東進のおすすめは?
A.

過去問演習講座
過去問の添削が自動的に行われる点が有難かったからです。

講座修了判定テスト
授業の内容を簡潔に復習できたからです。

東進模試
模試の回数が多くて助かったからです。

Q
おすすめ講座
A.

【 数学の真髄-基本原理追究編-文理共通 PART1 】
数学という学問の基礎がよく学べる授業だったからです。

【 数学の真髄-基本原理追究編-文理共通 PART2 】
数学の考え方の最も根底となる部分が理解できる授業だったからです。

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