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合格

1875人の東進生の
現役合格の秘訣が満載!

熊本県立大学
総合管理学部

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写真

西山新輝斗くん

東進衛星予備校武蔵ヶ丘校

出身校: 熊本県立 熊本北高校

東進入学時期: 高3・6月

所属クラブ: サッカー部

引退時期: 高3・6月

共通テスト本番レベル模試

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「やることリスト」を作る習慣で目の前の課題を達成

 僕は、高校3年生の6月から東進に通い始め、共通テストや2次試験の対策を頑張ってきました。夏休みの間には、これまでの人生で経験したことがないほどの長時間学習に挑む日々を送りました。初めのうちは大変だと感じることもありましたが、担任の先生方の励ましに支えられ、最後まで高いモチベーションを維持することができました。

東進に入ってからは、沢山の模試を受験しました。思うような結果が出ず、学習の進め方に迷うこともありました。しかし、「目の前の1つ1つの課題に真摯に向き合っていこう」と決意し、地道な努力を積み重ねていきました。

後輩の皆さんには、東進の充実した過去問演習を最大限に活用し、共通テストや2次試験の対策を行うことをお勧めします。早い段階で多くの過去問に触れることで、出題傾向はもちろん、自ら納得できる解き方を分析することも可能となります。その結果、僕は焦ることなく落ち着いて本番に臨むことができました。

また、東進の講師の先生方が監修なさっている東進ブックスの参考書を活用したことも効果がありました。今の時代、YoutubeやAIなどですぐに得たい情報を入手できます。だからこそ、参考書を繰り返し読み込むことで知識を定着させる紙の教材の良さも、ぜひ実感してほしいと思います。

僕が受験期を通じて身につけた最も大きな力は、「やることリスト」を作る習慣です。まず1週間の大まかな予定を立て、それを達成すべく1日1日のやることを書き出します。大切なのは、無理な計画を立てるのではなく、自身のキャパシティを見極めて、確実にやり切れる範囲で設定することです。

大学生活では、受験記に習得した「目の前にある課題を着実に1つずつ達成する力」を思う存分発揮して、僕の将来の夢である教師になるために励んでいきます。また、まだまだ課題に感じている僕自身への甘さを克服し、立派な教師になりたいと考えています。

合格データ合格の秘訣を聞いてみました!

Q
担任の先生の指導や面談で役立ったことや、印象に残ったときの様子
A.

具体的な弱点を見つけて、明確な目標を立てたことです。

Q
あなたのおすすめの東進模試を教えて下さい。
Q
おすすめのポイントや後輩にすすめたい自分なりの活用方法について教えて下さい。
A.

過去問を踏まえた上で、実践的な演習を行うことができた点が役立ちました。

Q
部活に所属していましたか?
A.

Yes

Q
東進を選んだ理由
A.

友人の話を聞いて、僕が成長できる環境があると感じたうえ、有名な講師の先生方の授業に惹かれたからです。

Q
部活や学校行事と勉強の両立法や部活・学校行事をやっていてよかったこと、部活を通して身についた力があれば教えて下さい。
A.

部活を通して、人の話を自ら消化する力が付きました。

Q
辛かった時期やスランプはありましたか?またどのように乗り越えましたか?
A.

思うように伸びていない教科については、分野別に復習することで力が付きました。

Q
やる気の原動力、モチベーションを高める方法は何でしたか?
A.

周りの人の点数がモチベーションに繋がりました。

Q
志望校を決定したきっかけや理由を教えて下さい。
A.

教育学部があり、幅広い免許が取れると感じたからです。

Q
あなたにとって受験勉強とはどのようなものでしたか?
A.

僕自身との闘いでした。

Q
「独立自尊の社会・世界に貢献する人財」として具体的にどんなことに、どのように貢献していきたいと考えていますか。あなたの将来の夢・志を教えて下さい。
A.

教師になり、不登校の生徒を減らし、多くの生徒に楽しく学んでもらうことで、社会で活躍できる人財を育てたいと思っています。

Q
おすすめ講座
A.

【 過去問演習講座大学入学共通テスト対策 】
僕の成長度合いを把握できたうえ、設問別に解き直しできる点が便利だったからです。

【 今井宏の英語C組・基礎力完成教室 】
授業が面白く、楽しみながら英語の本質を学べたからです。

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