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合格

1816人の東進生の
現役合格の秘訣が満載!

東京科学大学
工学院

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写真

鈴木弥介くん

東進ハイスクール千歳烏山校

出身校: 東京都立 駒場高校

東進入学時期: 高1・1月

所属クラブ: 軽音楽部

引退時期: 高3・6月

共通テスト本番レベル模試

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高2から東進で毎日の勉強習慣を形成できた

 僕が東進に入学しようと思ったきっかけは、青木純二先生の「数学の真髄」という講座に興味を持ったことです。

この講座は、解法暗記に頼らず、自分で考えた自然な解法でたくさんの問題を解き切る力を養うためのもので、当時の自分の勉強への向き合い方が変わり、効率的に勉強を進められました。この講座を受講するために東進に入るのもいいと思います。

また、高校2年生から毎日東進に通い、勉強習慣を早期に形成することができました。勉強しないと違和感を感じるくらいになりましょう。

僕が日々の数学の勉強で重要だと感じるのは、勉強する目的を見失わないことだと思います。目の前の問題を正解することはとても重要ですが、1番大切なのは、ぶれない頭の使い方を本番までに身に着けることです。

本番で得点するために勉強していることを強く意識して勉強することはとても重要だと感じます。今振り返ってみると、数学で培った、厳密に粘り強く考える力が現代文などの他教科にも活き、共通テストでは現代文で満点を取ることができました。

大学では材料化学を専攻したいと思っています。世界中の人々に役立つような革新的な素材を開発し、実用化したいです。

進学先には、世界の生活が貧しい地域に実際に訪れ、その地域の生活水準を上昇させることを目標にしているサークルがあります。僕はそこに所属し、世界の人々の需要やニーズを理解して、研究に生かせるといいなと思っています。

受験生としての1年間は、自分の能力や苦手と向き合い続ける、すごくつらいものです。あまり気負わず、つらい時は周りの人を頼ったり、自分が好きなことを思いっきりやってみるといいリフレッシュになると思います。

この体験記を読んでくださった方が、希望の進路をかなえられることを願っています。

合格データ合格の秘訣を聞いてみました!

Q
担任の先生の指導や面談で役立ったことや、印象に残ったときの様子
A.

優しく指導してくださったこと。

Q
担任助手の指導や面談で役立ったことや、印象に残ったときの様子
A.

勉強の計画立てを手伝ってもらったこと。

Q
部活に所属していましたか?
A.

Yes

Q
東進を選んだ理由
A.

家から近く、有名な先生の授業を遠くに行かずに受けることが可能だから。

Q
チーム制をどのように活用していましたか。チームミーティングでの楽しかった、または印象に残っている思い出を教えて下さい。
A.

メンバーに恵まれていたので、チームミーティングがある日は登校するのがたのしみだった。

Q
部活や学校行事と勉強の両立法や部活・学校行事をやっていてよかったこと、部活を通して身についた力があれば教えて下さい。
A.

協調性。

Q
夏期合宿・冬期合宿に参加した経験があれば、参加して良かったことを教えて下さい。
A.

忍耐力が身についた。

Q
参加して役立ったイベント(特別招待講習・公開授業・塾内合宿等)とその感想
A.

協調性。

Q
辛かった時期やスランプはありましたか?またどのように乗り越えましたか?
A.

友達と遊んで乗り越えた。

Q
やる気の原動力、モチベーションを高める方法は何でしたか?
A.

志望校への思い。

Q
志望校を決定したきっかけや理由を教えて下さい。
A.

文化祭。

Q
あなたにとって受験勉強とはどのようなものでしたか?
A.

いやなもの。

Q
「独立自尊の社会・世界に貢献する人財」として具体的にどんなことに、どのように貢献していきたいと考えていますか。あなたの将来の夢・志を教えて下さい。
A.

革新的な材料を開発したい。

Q
東進のおすすめは?
A.

東進模試
実践演習をたくさんできた。

過去問演習講座
解説がよかった。

確認テスト・修了判定テスト
理解を確認できた。

Q
おすすめ講座
A.

【 過去問演習講座 東京科学大学(理工学系) 】
解説授業で理解を深められた。

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