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日々の積み重ねが合格にとって大切なことである
しかし、6月末受講目標をきっかけとして受験勉強に対して熱が入り始め、夏休みには英検の受検日を除きほぼ毎日朝登校することができました。また、最低1日13時間は勉強するようにし、すき間時間も活用することを心がけるようになりました。
その後も期限を意識して、11月末に志望校別単元ジャンル演習講座100%も達成できました。受験生活を通して、日々の積み重ねが合格にとって大切なことであると実感しました。
私が志望校合格のために最も役に立ったと考えるコンテンツは第1志望校対策演習です。志望校の問題を繰り返し解くことによって大学の傾向をつかむことができ、だんだんと点数も伸びて合格者平均点を超えられることが増えていきました。
共通テストが終わってからは過去問と一対をひたすら解き、特に苦手だった日本史では一対で決められた問題数をクリアした後もたくさん解き続けました。一対でアウトプットし曖昧な部分を復習することで抜けている知識をできる限り埋めるようにしました。合格するために必要な点数を日本史でとることができるか不安でしたが、一対のおかげで他の科目の足を引っ張ることなく第1志望校に合格できたと思っています。
これから入試本番が近づいていくなかで焦ったり不安になったりすることがあると思いますが、優先順位をつけながらやるべきことをしっかりとこなしていけば合格できるので、最後まで諦めずに頑張ってください!
合格データ合格の秘訣を聞いてみました!
自分の苦手な分野について相談したときに勉強方法を教えてくれた。たくさん褒めてもらえた。
学習の計画を一緒にたててもらった。不安なとき励ましてもらえた。
本番で少し簡単に感じられる。
体験講習で授業がわかりやすいと感じたため。
チームのみんなが頑張っていることが勉強の励みになった。チームミーティングで友達と話せるのが楽しかった。
入試本番までの日数を改めて確認することによって、焦燥感で落ち込んでいる場合ではないと思えた。
毎日東進に来ている自分を好きになる。
オープンキャンパスで大学のキャンパスの雰囲気に惹かれた。
初めて大きな目標に向かって全力で頑張れた経験。
教師になって、将来を担う人たちを様々な面で支えたい。
過去問演習講座
記述問題の採点基準がわかる。
志望校別単元ジャンル演習講座
大学の問題の傾向がわかる。
担任指導
これからの学習の指針を示してもらえるため、なにをどう進めるべきなのか迷わない。
【 大学入学共通テスト対策 漢文 】
漢文の問題の解き方が身につき、私大の問題にも応用できたから。
【 基礎からの的中パワーアップ古文 】
古文の知識がほとんどなくてもわかりやすい説明で理解がしやすかったから。
【 過去問演習講座 大学入学共通テスト対策 】
夏に行うのにレベルが適当で、特に英語の長文に慣れるために良い手段であったから。解説が詳しかったから。















