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苦手な図形やベクトルも演習を積んで武器に
高校2年生からは、毎日東進に登校するようになりました。部活動が遅くまであったため、東進では1日あたり1コマの半分ずつ受講を進め、演習用の問題をコピーして自宅に持ち帰っていました。さらに、登下校中の移動時間には、積極的に高速マスター基礎力養成講座に取り組むことを意識しました。そのような日々を送る中、分からない問題はすぐに担任の先生に質問し、その都度解決してもらっていいました。
高校3年生の夏に部活を引退してからは、受験勉強に専念できるようになりました。まずは、共通テストや2次試験の過去問を10年分解いて対策を行い、試験の問題に慣れることができました。
その後は、志望校別単元ジャンル演習講座を活用しました。これは、個人の過去の模試や演習のデータをもとにAIが分析し、苦手な分野の問題を出題してくれるというシステムです。特に数学の図形やベクトルの分野に関しては、1か月間に何十問も演習を積んだことで、苦手な分野から得意な分野に変えることができました。これらの分野を武器にできたことが、志望校合格を後押ししました。
そして共通テスト後、志望校選びに悩んでいた時に、担任の先生が親身に相談に乗ってくださったおかげで、悔いのない選択をすることができました。
東進は、高いモチベーションを持つ受験生にとって、圧倒的に成長できる機会を与えてくれる場所です。また、映像による授業は家でも受講できるため、部活動と両立しやすい環境が整っています。受験勉強を進める中で、模試の点数が上がらずに焦ることもかもしれませんが、自らを信じ、計画的に頑張ってください。
合格データ合格の秘訣を聞いてみました!
志望校選びに悩んだときに、「大学に入った後に後悔することはない」と言ってくださったことです。
過去問を解いたときに、一緒に分析していただいたことです。
立ち位置や苦手な分野を把握することができる点がおすすめです。
Yes
長い時間勉強できる体力を身につけることができました。
集中した勉強時間と休み時間のメリハリをつけられたことです。
やる気を保つのが難しい時期もありましたが、東進に来ることで勉強できました。
向上得点ランキングでした。
共通テストの点数を踏まえて決めました。
楽しさを感じられる修行でした。
環境により良い機械を開発したいです。
高速マスター基礎力養成講座
志望校別単元ジャンル演習講座
苦手な分野を徹底的に演習できたからです。
過去問演習講座
【 過去問演習講座大学入学共通テスト対策 】
問題に慣れることができたからです。















